2023.8.23大好きな高校野球が幕を閉じた。
決勝戦、仙台育英と慶應の戦いは、選手だけにとどまらず、応援や歓声、そして監督の資質に違いがあるのが浮き彫りになった一戦であった。
まず初めに、生きる上で、大事なのは、姿勢である。
態度や言葉には、人の本質がでると言うのは真のこと。
仙台育英の須江監督は、毎回の試合終了後のインタビューで、必ず対戦相手の学校をリスペクトする。
どの試合でも見られた。
その姿勢が、堂々たるスポーツマンシップであり、そもそも人間として生きる上で大事なことではないでしょうか。
仙台育英の選手たち、試合終了後、涙目で複雑な心境の中、対戦相手の優勝インタビューに、整列し拍手をしている姿は、真の誇り高きプリンスたちでした。
ご指導をされてる
須江監督、天晴れです!
準優勝おめでとうございます!
心の感動をありがとうございました!
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是非お待ちしております![]()


