手作りのマスクでウイルスが防げるのか?と色々言われていますが、個人的には何もしないより格段にマシだと思っています。

手作りマスクも色んな種類があるのですが、今回紹介するのは立体マスクです。

 

 

 

立体マスクを作るには型紙が必要です。(無くても作れなくはないですが、合った方が出来栄えが良い)型紙はネット上で無料ダウンロードできます。
それが難しい場合は手芸店に行くと「作り図」が置いてあると思います。

 

立体マスクの作り方の型紙はサイズが違うくらいで、かたちは大体同じです。

マスクの表面と裏面、それぞれ2枚(合計4枚)型取りしてカットします。

 

 

 

それぞれ、中表(表が内側になるように)にして縫い合わせる。
 
 
ディズニーランド へ
早く、遊びに行きたいね
 
 
 

 

 

マスク プリーツ タイプ

出来上がりサイズの目安は縦9センチ×横16センチです。
横サイズは生地幅の裁断サイズが出来上がりサイズです。
小学生などキッズには横14センチくらいがおすすめです。
縦サイズはプリーツを折る時に調整すると多少サイズを変更出来ます。

 

 

本体が出来上がりました。

マスクゴムをいれて結び、結び目を内側に入れて完成です。

 

プリーツマスクの特徴
コバステッチすることで洗濯後も形が保たれます。
ゴム通しを別布にすることで厚みをセーブしつつ綺麗に仕上がります。
サイズ調整もお好みに合わせて簡単に出来ます。

 

 

 

 

 

マスクゲホゲホのゴム ひも 

どこにある・・・ショボーンあせるあせる