「ああ、もしも各都市、または国に、この私の受難の二十四時間の黙想を実行する霊魂がたった一人でもいてくれるならば、なんと嬉しいことであろうか‥ そうすればその町や国は私自身であると感じて、このような時代を非常に遺憾を感じている私の正義は、一部分なりともなだめられるであろう!」
去年、このアメブロで連載しました。
今年はnoteブログで始めました。
30回分になります。
もともと出版されてましたが、絶版になりとても高値になっています。
今年はもっと読みやすく翻訳しなおしました。
四旬節中の、毎日15分の黙想にぴったりです。
著者ルイザピッカレータの人生とヴィジョンの連載もあります






