☆ 質問力、検索力を身につける


わからないことがたくさんあると

直ぐに誰かに聞こうとしてしまうのではないでしょうか?

丸投げの質問。

・教えてください

・これ何ですか?

・これどうやってやるんですか?


これは完全に相手に依存しています。


丸投げの質問は、自分を成長させることができない。

問題解決能力を養っていかなければ

自分のビジネスを構築していけなくなってしまう。


なので

まずは自分で調べてみる。


今はいろいろな情報が取れる時代だから

自分が求めている情報なのかどうか

そこの判断力も必要。

判断力も丸投げ質問や相手に依存していたら

養うことはできない。


まず、自分で調べて

判断して

それがあっているのかどうか

yesで回答してもらえるような

聞き方が成長につながる。


その習慣化が

その後

誰かに教えていくコンサル力に繋がっていく。


Googleやchat GPTとか使って自分で調べて

判断して

それでもそれが正しいのかどうか

わからない時は

これで正しいですか?

って確認すればいい。


それによって自分のスキルが上がっていき

自分がコンサルタントとして

教えていく立場になった時

その情報をコンサル生に教えていくことができる。

コンサル生に対して

検索して質問してくださいと言えるようになる。


検索力が高い人は

問題解決するのが早い。

そして、問題解決が早いと

成長スピードもめちゃくちゃ早くなる。


YouTubeやSNSとか

たくさん無料で情報を得ることが出来る時代

だからその情報をどうやって使っていくか

その力が自分の価値を高めていってくれる。


検索力がある人は

信頼されて選ばれていく。

そして

チャンスが巡ってくる!


・バッドな質問の仕方

完全に相手に依存している丸投げの質問


・べたーな質問の仕方

「Google、ChatGPT、SNS、YouTube

自分でいろいろ調べてみて

このような答えが返ってきました。

私なりに分析した結果

こういう感じかなって思うのですが

この考えは正しいのかどうか

評価していただけますと幸いです。」


相手がYESで答えられる質問の仕方

そうすると

「こういう感じにしたらいいかもね」

ってプラスαの情報も手に入れることができる!


検索して

自分で答えを出して

これが合っているか確認する


・ベストな質問の仕方

ベターな質問にプラスして

「お忙しいところ大変申し訳ございませんが

お時間ある時で構いません。

お答えいただけると幸いです。」

とか

「ご教授いただけないでしょうか」

などを付け加えていく。


教えていく立場の人って

暇な人はいない。

教えていく人の時間とかに

配慮ができていると

相手も気持ちがいいので

そういう人の質問には

1番最初に伝えてあげようって思う。


一方的に「教えてください」

って言われるより

「お時間ある時で構いません

ここまで調べましたが

できればご教授いただけると幸いでございます」

って言っていただけた方が

すぐに答えてあげたいって思われる。


コミュニケーション能力にもつながっていく。


相手への配慮がある質問が

成長につながる。


人生激変していくためにやるだけ!