前回の記事の続きです。
初めての給食参観、クラス懇談を終え
すぐさま、担任の先生に声をかけた私。
先生は快く対応して下さいました。
でも、私にとっては
とんでもなく予想外の展開に・・・。
・・・?
話が噛み合わない・・・![]()
主人が娘から聞いた話は、この流れ↓
前の席の男の子が、娘の顔を叩いた
↓
娘が泣いた
↓
先生がその男の子をめちゃくちゃ叱った
↓
娘に「連絡帳に書いとこうか?」と聞いたが
本人が「自分でママに言う」と断った
で、今回、先生から聞いた話がコチラ↓
静かにしないといけないので
娘が、前の男の子を注意しようと
肩をトントンした
↓
男の子が、「わかってる!」と
娘の手を振り払った
↓
その時に、娘の腕に手が当たったのを
娘は「ひっかいた」と言っていた
↓
先生が介入し、双方から事情を聞き
男の子が「ひっかくつもりじゃなかった」ことを
娘に説明した
↓
娘は一応その場で納得
↓
娘に「連絡帳に書いとこうか?」と聞いたが
本人が「自分でママに言う」と断った
え・・・なにコレ。
娘が話してたのって
もしかして妄想なの??![]()
先生の話によると
娘は、顔を叩かれてもいないし
泣いてもいないし
先生は、男の子を叱ってもいない・・・
ええぇぇぇ~・・・
全っ然わからん・・・![]()
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連絡帳云々の話は、唯一、娘が言った通り。
入学後すぐに配られた書類で
「配慮してほしいこと」の欄に
発達検査で、説明能力が
4歳相当と言われているため
学校であった出来事を、家で聞き取るのが
非常に難しいです。
何かありましたら
直接ご連絡いただけると助かります。
と、私が書いたのを読んで
先生が娘に、連絡帳に書こうか?と
聞いてくださったようでした。
前から、お友達の手が当たったとか、
ちょっとぶつかったとか、そういうのも全部
「やられた!」と認識しがちなところは
確かにあったんです。
客観的な視点をもつのが難しくて
お友達が、たまたま当たったのか、わざとなのか
想像することができないので
常に主観的にとらえてしまって
被害妄想っぽくなりがちというか。
でも、今回のこれは
ちょっと度が過ぎてるとしか言えない![]()
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泣いたとか、先生が叱ったとか
現実になかったことを想像で喋ってる?
しかも、それが現実だと思い込んでる…??
あ・・・なんか胃がイタイ・・・![]()
ここまで事実と違うと
今まで娘が色々話してくれてたことも
信じていいのか、どうなのか・・・
続きます→




