恋愛ドラマや
映画を観たりすると
純粋に憧れたりもするけれど … 
かと言って 、良いなと思う人も居ないのに
漠然と恋したい
結婚したいとは思わない派 。
そもそも思うに 、
恋愛にせよ結婚にせよ
良いなと思う人が現れるから
交際に発展したり 、結婚に至ったり
するんじゃないのかな …?
プロセスにこだわるつもりは全くないけど
漠然と「恋愛」や「結婚」がしたい
って言う訳ではないんだよね 。
むしろ代わりのきく相手なら
結婚しようと思わない、って言うのが
本音かな …?
優しい人や良い人は
この世に五万と居たとしても
自分にとって、この人の代わりはいない
と、心から思える人が
その人にとって
運命の人な気がするし、
そこに迷いだったり躊躇いは
生まれないんじゃないのかなって思う 。
逆に、迷いや不安が拭い切れない相手なら
その人ではないのかも …?
“ 恋はするものではなく、落ちるもの ”
と言うセリフが妙に
しっくり来る今日この頃 
