続き思い出したくなくて、書く気分になれませんでした。すみません。書きます。携帯を見てしまった私は、何も考えられず、酔っぱらって寝ている元旦那を起こして、これは何なのか問い詰めました。反された言葉は「好きな人で、結婚する予定」「お前と子ども達は捨てるつもり」「邪魔しないで欲しい」。殺したいって思った。目の前で苦しんで苦しんで死んで欲しいって。でも、私はやり直したいって思った。幸せな家庭を夢見たから。とりあえず、目の前でキャバ嬢に電話した。続く