ブラシとマスカラ液が別々のセパレート式
こんなマスカラ見たことがありません![]()
従来のマスカラは化粧液とブラシが一体になっているため
良質のブラシを採用しても使っていくうちにブラシが硬くなり
性能は低下します![]()
そこで研究を重ねた結果、「良質専用ブラシ」「良質のマスカラ
化粧液」の別体式にたどりつきました。
セパレート式マスカラ『Qtチューブマスカラ』
マスカラ液の抽出方法![]()
まつげに「ボリューム感」を付けたい場合
マスカラ液をブラシの表面に乗せて下さい
まつげに「ロング感」を持たせたい場合
ノズルを軽くブラシに押し付けてマスカラ液を
すり込むように
メイク方法![]()
まつげに液を絡ませますが必要以上にまつげについた
マスカラ液は液のついていないブラシの半面で櫛のように
カールさせながら調節します

まつげの根元から毛先に向かって回転させると
カールしたまつげに
お手入れの仕方![]()
QTブラシを使ったその日のうちに、お湯で揉むように優しく
洗ってあげてくださいマスカラ液は、お湯だけでは
落ちにくい事があるので、お手持ちのメイク落としで洗います
洗浄後は軽く水を切ってから、ガーゼやティッシュ等の
上に置き自然乾燥させます![]()
ブラシもきちんとお手入れしてあげれば、とても長持ちします![]()
ブラシ内臓型のマスカラブラシを洗うのは、マスカラ液の品質を
下げてしまう恐れもあるし難しい事です
マスカラブラシを、マスカラ液に入れっぱなしにしたままだと
目詰まりして必要以上にマスカラ液が付いてしまい
マツ毛にダマができ易くなってしまいます
古くなったマスカラが
「うまく塗れない~!」
「ダマになっちゃう~!」
こんな問題が・・・・
私が使っているマスカラについて少しお話をします![]()
現在使っているマスカラは同じ物を2本もっています
何度も開けたり閉めたりしていくうちにマスカラ液が
口のあたりにはみ出しそれが固まってキャップ部分も
きっちり締まらなくなります![]()
そこで1本目を使ったらしっかりしごいて液がはみ出さ
ないようキャップを閉めますが
使っていくうちに液が乾いたり少なくなった時、もう1本の
マスカラの本体にブラシを入れてもうしばらく使います
いよいよブラシもだめになった時は新しい方だけで
使っていきます![]()
この時に問題点は液を何度も開けるので乾いて中身が
残っているのにネバクなった感じに。。。
そのまま使ったらダマになるし上手く塗れません![]()
私もセパレートタイプのマスカラに替えたいです![]()
マスカラ革命☆別体式なんて見たことある?『Qtチューブマスカラ』モニター募集!



