こんな素敵な作品がありました


あなたが愛を選ぶなら


ただただただただ


愛する人の自由を


応援してあげて



はじめてこの作品に出逢ったのはもう10年も前


そのとき、涙がとまらなくて 号泣


しばらくの間


ず~~っと


このことばがすごく響いていました


思い出すだけで 号泣




あれ~~


久しぶりにこのことばを見て


感じ方が変わっている


うわ~~~ あんなに響いていたのに


どうしたんだろう  わたし


きっと、数年前は


「自由」


ということば


「愛する人の自由を応援する」


ということばに反応していたのだと思う


気づけば、もう何年も


「自由」ってことばを


考えること、意識することがない



もしかして


ほんとうに


「自由」になったからなのかもしれない


そして、ほんとうに誰かの「自由」を


自然と応援できるようになったからなのかもしれない


なんでもそうだけれど


考えているうち


意識しているうちは


それがまだそこにある


必要なだけ、そこにあっていいし


あるうちは、それを感じたらいい


ベストなタイミングで


必要なくなったら


忘れるから


ちょっとずつ前に進んでいこー


今日もにじゅうま~~る