映画制作の資金を集めるため日本一周をしていた
てんつくマンと名古屋ではじめて会いました。
ちょうど目標の6000千万を達成した日だったようです
書き下ろしをしてもらって、制作する映画のチラシをもらいました
そのチラシには、アフガニスタンのこどもたちにマフラーを届ける
レインボウマフラー大作戦のことが書いてありました
手編みのマフラーを募集していたんですね~
これならお手伝いできると思って、編み始めました
ところが、途中から
自分がこのマフラーを届けているイメージしかできなくなってしまって
勇気を出して、てんつくマンに連絡して
一緒に届けに行くことになりました
ところが、、、、
私が勤めていた機関では、一番忙しい時期であり
絶対に休んではいけない、、と言われていました
休むなら辞める覚悟で休むようにと
そんな中、、私はてんつくマンと行くことを決めたのはいいんですが
上司になんて言ってお休みをいただけるのか
考えているうちに、、どんどん出発の日が迫ってきて
とうとう、あと1ヶ月切ってしまったある日
同僚が結膜炎で医師の診断書を提出して2週間の休養をとりました
そのとき、、これだ!!って思ったんですね
でも、健康な私
どっか悪くならないかな~~って考えたとき
もともと弱かった 腰 だ! って思ったんです
そしたら、日に日に腰がひどいことになっていきました
良し! でも 痛い!
良し! でも 痛い!
いい感じだ~~そんな日が続きました
そして、出発の2日前
どこかにつかまらないと、腰に響いて歩けないくらいになっていました
でも、気持ちはアフガンに行っているので、ワクワクしかない
良し! 診断書をいただく日がやってきた!って感じで
整形外科に行きました
いろいろ検査したら、コルセットをつけなければならない状態でした
痛いけど、良し!と思って
先生にお願いしました
”先生、休養の診断書いただけますか?”
すると、先生は
”加療は必要だけれど、休養は必要ないので出せません”
と言われ、、、もうショックで固まってしまいました
こんなに痛いのに、お休みももらえない、、そんな~~~
でも、あきらめられない
病院を出たその足で、いつもお世話になっていた
鍼灸院に行きました
そしたら、先生も私の状態をみてびっくりしていました
そこで、また診断書のことをお願いしてみたら
書いていただけました!!
腰は痛いけど、もうほんとに嬉しかった
ほんとに腰は痛い、、けどそう仕向けた自分がいるから
後ろめたくて、自分で診断書を提出する勇気がなくて
診断書を友だちに託して、実家で休むと伝えてもらって
私は成田空港に向かいました
そうウソついて出発したのです
腰は痛いので、腰ベルトをして
成田空港でてんつくマンたちと合流して
乗り継ぎ地のパキスタンに向かいました
飛行機の中でも腰が痛くて
座り方を工夫しないとどうにもならない状況でした
でも、心はめちゃくちゃハッピーで、すっごいワクワクしていました
乗り継ぎ便を待つため、パキスタンで3日間滞在したのですが
なんと、、、2日目に気づいたら
腰ベルトがどこかにいってない
そして、腰も全く痛くない
そう、治っていたのです
そのときに
人間ってすごいな~~
イメージの力ってすごいな~~
ってほんとに思いました
アフガンでは人生を変える体験をさせてもらって
帰ってきて、上司や同僚にいろいろ話したいんだけれど
ウソついてお休みしたから、話せない!
そうか~、ウソをついた代償はここにあったんだ~って思いました
そのちょうど1ヶ月後に、もう一度マフラーを届けることになったため
今度は、正直にお話ししてお休みをもらおうって決めて
上司に話したら
”行ってきなさい”
と言っていただいて、気持ちよく行くことができみました
イメージってほんとにすごいですね~
私たちには、ほんとうに
無限の可能性があるんですね~
最近、イメージできてないな~
でもそんな日もにじゅうま~る
てんつくマンと名古屋ではじめて会いました。
ちょうど目標の6000千万を達成した日だったようです
書き下ろしをしてもらって、制作する映画のチラシをもらいました
そのチラシには、アフガニスタンのこどもたちにマフラーを届ける
レインボウマフラー大作戦のことが書いてありました
手編みのマフラーを募集していたんですね~
これならお手伝いできると思って、編み始めました
ところが、途中から
自分がこのマフラーを届けているイメージしかできなくなってしまって
勇気を出して、てんつくマンに連絡して
一緒に届けに行くことになりました
ところが、、、、
私が勤めていた機関では、一番忙しい時期であり
絶対に休んではいけない、、と言われていました
休むなら辞める覚悟で休むようにと
そんな中、、私はてんつくマンと行くことを決めたのはいいんですが
上司になんて言ってお休みをいただけるのか
考えているうちに、、どんどん出発の日が迫ってきて
とうとう、あと1ヶ月切ってしまったある日
同僚が結膜炎で医師の診断書を提出して2週間の休養をとりました
そのとき、、これだ!!って思ったんですね
でも、健康な私
どっか悪くならないかな~~って考えたとき
もともと弱かった 腰 だ! って思ったんです
そしたら、日に日に腰がひどいことになっていきました
良し! でも 痛い!
良し! でも 痛い!
いい感じだ~~そんな日が続きました
そして、出発の2日前
どこかにつかまらないと、腰に響いて歩けないくらいになっていました
でも、気持ちはアフガンに行っているので、ワクワクしかない
良し! 診断書をいただく日がやってきた!って感じで
整形外科に行きました
いろいろ検査したら、コルセットをつけなければならない状態でした
痛いけど、良し!と思って
先生にお願いしました
”先生、休養の診断書いただけますか?”
すると、先生は
”加療は必要だけれど、休養は必要ないので出せません”
と言われ、、、もうショックで固まってしまいました
こんなに痛いのに、お休みももらえない、、そんな~~~
でも、あきらめられない
病院を出たその足で、いつもお世話になっていた
鍼灸院に行きました
そしたら、先生も私の状態をみてびっくりしていました
そこで、また診断書のことをお願いしてみたら
書いていただけました!!
腰は痛いけど、もうほんとに嬉しかった
ほんとに腰は痛い、、けどそう仕向けた自分がいるから
後ろめたくて、自分で診断書を提出する勇気がなくて
診断書を友だちに託して、実家で休むと伝えてもらって
私は成田空港に向かいました
そうウソついて出発したのです
腰は痛いので、腰ベルトをして
成田空港でてんつくマンたちと合流して
乗り継ぎ地のパキスタンに向かいました
飛行機の中でも腰が痛くて
座り方を工夫しないとどうにもならない状況でした
でも、心はめちゃくちゃハッピーで、すっごいワクワクしていました
乗り継ぎ便を待つため、パキスタンで3日間滞在したのですが
なんと、、、2日目に気づいたら
腰ベルトがどこかにいってない
そして、腰も全く痛くない
そう、治っていたのです
そのときに
人間ってすごいな~~
イメージの力ってすごいな~~
ってほんとに思いました
アフガンでは人生を変える体験をさせてもらって
帰ってきて、上司や同僚にいろいろ話したいんだけれど
ウソついてお休みしたから、話せない!
そうか~、ウソをついた代償はここにあったんだ~って思いました
そのちょうど1ヶ月後に、もう一度マフラーを届けることになったため
今度は、正直にお話ししてお休みをもらおうって決めて
上司に話したら
”行ってきなさい”
と言っていただいて、気持ちよく行くことができみました
イメージってほんとにすごいですね~
私たちには、ほんとうに
無限の可能性があるんですね~
最近、イメージできてないな~
でもそんな日もにじゅうま~る