みっちゃんちへ新茶のお手伝い行ってきました&明日からまた行ってきますお茶

詳しくは帰宅後飛行機
とーんとご無沙汰をしてましたかたつむり

CSSやHTMLの勉強を少しして、

テンプレートなどを使ってホームページを作成しました虹

みてあげてください晴れ Kanat.

あとは、自分のホームページ!!

みっちゃんと二人三脚だったから、

どんな風に仕事を変えていくかを

ずーーーーーっっと

考えていたけど、

このホームページ作るって作業が

自分の事に向き合えるきっかけになりました☆

ありがとうにひひ
昨夜、岩手のともだちが

電話をくれた。



ただただ純粋に


ありがとうございます


そう 思った。




有難う御座います




みっちゃんが、この言葉は

ること自体がしい中で、あってくださるって意味だよね」

と話していた意味をしみじみ感じた。


何もかもが当たり前ではない。


あってくれて、存在してくれて、いてくれて、

ありがとうございます。
最近ずっとご無沙汰しておりました。

書くことといったら、楽しい事しか思い出されず、

それが、なんだか辛くて、

もう楽しい想い出しかないから。

そして、

大掃除をひたすらしていました。

この3カ月ほど。



すると、

色んな事ががらりと変わって動き始めました。



今日は、久々に遠出をして、すっきりしたかったので、

くろちゃんと、思いつきで本をかい、

「カニ食べたーい!!アップ

となったので、福井まで行ってきましたロケット



さすが日本海波火サスのようにザブーンとなってました
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越前ガニを食べにかに座

ブランドなんですってね!

しかも、手も臭くならないという☆

くろちゃんはカニみそが食べられないのにもかかわらず、

そのお店はカニみそ丼が名物で、芸能人の写真やらもたくさん

飾ってあり、

どうなるかと思っていたら…。

今日は、昨日まで漁に出られず、上がったばかりのカニをいただける

ということから始まり、今が一番安いしおいしいとのことで、

エビの刺身と、

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ハタハタの空揚げもサービスしてくれて、

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今までで一番じゃないかっていうくらいおいしいカニかに座でしたニコニコ
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くろちゃんとお出かけすると、自然とみっちゃんの話しても、

いいから、気が楽なのです。

なんか、変にさびしい空気になったり、かわいそうみたいな、空気になったり、

腫れ物に触るみたいになったり、いつもいるみたいな話はもういい加減みたいに、

なったりしないから。

今までのように話せるし、みっちゃんの話して、笑ったりできるから。

みっちゃんいた時みたいに。

そんな風に話せる人はそんなにいないので。

ちょうど去年の今ごろ3人でしだれ梅をみにいきました。

本当にきれいで、少し寒かったのにみっちゃんは、

おしるこアイスを買って食べましたニコニコうれしそうだった。

アイス好きのみっちゃんには季節は関係ないソフトクリーム

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本当に今日行けてよかった。

ありがとうございますヒマワリ

久々にブログを更新する気になれたし晴れ
今日、帰宅途中、目の前を歩いているおばあちゃんが

目に入りました。

杖をついて、足取りもあぶなっかしく、

横を車が通ってもすぐによけられませんでした。

だから、「何かてつだいましょうか?」

というと、「おねがいしますガーン

って。

だから、杖を持ってない方から支えて、ゆっくり歩きました。

「病気してから足が悪くなっちゃってねえ」

「えらいところにひっかかっちゃたねえ」

「寒いから出るのよそうかとも思ったんだけど、食べるものがないからねえ」

って。

どこまで買いにいったんですか?

と聞くと、そばのコンビニ。

家は近いのかきくと、近い。

ゆっくりゆっくり、歩くも、寒さから、結構限界だったらしく、

「どうしよう」「どうしよう」と。

だから、休憩しましょうといっても、

「あんたに悪いから」

って。

そんなこといいですから、少し休みましょう。

というと、「あそこまで」って、人の家の庭の低い座れそうなところ。

でも、もう、ほんとに一歩がしんどくなってきて、

「どうしよう」「足が痛い」「足がうごかんくなってきた」って。

だから、車を走ってとりにいくから、待っててもらっていいですか?

と話してる横を、隣の家のおじさんが犬の散歩しながら、

こっち見て、通り過ぎて行った。

男の人だから力も借りたかったけど、行ってしまった。

そしたら、女の子が通り過ぎた。

そんなこんなしてたら、おばあちゃん

「あ〝ーー叫び」と、足をがくっとさせてしまい、とっさに抱えた。

でも、意外と重く、もう立てないという事で、ゆっくり、地面に。

そしたら、さっきの女の子が戻ってきてくれたので、

おばあちゃんをみてもらって、走る人ダッシュで、車をとりに。

戻ると、一人増えていた。

近所のおばさんらしく、いつも気にかけていたそう。

みんなで、おばあちゃんをあたしの車にのせた。

しかし、どう降りようか?

と思いながら、出発。

すると、何というタイミングのよさ!!ニコニコ

お母さんが買い物から自転車で帰ってきて、ばったり会った。

自転車で後ろついてきてもらい、おばあちゃんの家へ。

2人で、おばあちゃんを抱え無事に帰宅クローバー



ずっと、みっちゃんのことを考えてた。

みっちゃんのおかげで、このおばあちゃんを、

お家まで、つれてってあげられた。



「どうしよう」「どうしよう」と言いながら、

どうやって足を運べばいいかわからない、怖い、そんな気持ち、

今ならわかる。

本当に普段当たり前に無意識に歩いているけれど、

一歩を踏み出すことを考えながら、慎重にしないといけない、

そんな体験、自分が足の骨折ったり、

みっちゃんと一緒にいたことで、わかるようになった。



本当に不安で怖い。


寒いと余計だめと言っていた。

それも一緒だった。

でも、食べないともっといけないから、

意を決して家を出たんだ。


そんなときに、誰かがいたらって思う。


デイサービスとか、色々あるんだろうけど、

今日のおばあちゃんは、本当に自分が迷惑じゃないかって気にしてた。

きっとずっと頑張ってきた人なんじゃないかなって思った。

だから、自分で、動けるうちはって。

タクシーよんでもよかったんだけどって。

そんなあたりも似てた。

気丈ながんばりやさん。



みっちゃん、今は自由にやってるよね晴れ

そちらはどんなですか?