忘れられない人って誰でもいるものだと思うけど



その中でも「忘れなきゃならない人」ってのもいるものなんだと



最近理解した。







嫌な人とかそういうんじゃなくって、



今、声をかけてしまったら、



きっと何か違ってしまってずれている…



あくまで思い出の中だけにしまっておかなくてはならない存在の人



みたいな(;´―`)







自分は何も変わっていないのに、何かが変わっている。



きっとそうお互いが思っているんだろうな。





そうさせているのは「時間」なのかもしれないね(*´д`*)





気づいたら誰かにとって、



あたしやあなたが、「過去」になっているんだもん。



ちょっと寂しいね。





でも、もし誰かにとって描く未来に自分がたっていたら



すごく素敵なことだと思う。







うんうん。







言い夢見れるかな。







おやすみなさい(*p∀‐*)