ネオマリン
マーフィード24時間クッキング(?)の時間です。
今日はミネラルバランス抜群の人工海水「ネオマリン」を紹介します。
作り方はとっても簡単です。
材料
・水(RO水がおすすめ)
・ネオマリン
作り方
1、ネオマリンの容器を適当に開けます。
2、凍っていないので、溶けるまでとりあえず待つ必要はありません。
3、ある程度雰囲気を楽しんだら、RO水を良く振らず、静かにそそぎ、そのへんに置いてあるバケツで大量にとります。
(この際、こぼれないように気をつけてください。家族に怒られます)
4、RO水に規定量までネオマリンを入れます。
5、十分に染込むまで24時間程度待ちます。
(この際、ネオマリンの香りが広まっては良くない場所であれば、ラップや蓋をしてください。)
6、24時間後、別の新しいホース等を使い、水槽に給水してください。
7、気が狂ったように魚が集まってはきませんので、動揺せずに冷静に適量入れ替えて下さい。
………(^_^;)
前回のマーフィードFのブログをいじりながら書いたら不思議な文章になりました。
そして大して面白くもならなかったという…大失態(笑)
前回のブログを読んでから読んでください…。
でも書き直しません!(笑)
そうです、今回はBrightwellの人口海水、「ネオマリン」のご紹介です。(え…今までの前置き?

バケツも黒でカッコいい感じです
何と言っても、その一番のこだわりは、これ
見てこれ

これを不純物の含まれないRO水に溶かせば…
…ってことになるのです。
ちなみにこの名言は
これの中のどこかにあります。探してください(笑)では

『シュリンプガーリック』
マーフィード3分クッキングの時間です。
今日は栄養&嗜好性抜群のニンニク料理「シュリンプガーリック」を紹介します。
作り方はとっても簡単です。
材料
・冷凍ブラインシュリンプ×1個
・ブライトウェル「ガーリックパワー」
作り方
1、冷凍ブラインシュリンプを適当な容器に開けます。
2、凍っているので、溶けるまでとりあえず待ちます。
(溶け難い場合は、水槽の水を少し垂らして溶かしてください。)
3、ある程度溶けてきたら、ブライトウェル「ガーリックパワー」を良く振って、静かに開け、キャップについているスポイトで少量とります。
(この際、こぼれないように気をつけてください。手がガーリックになります)
4、溶けてきたブラインシュリンプが浸るまでガーリックパワーを数滴垂らします。
5、十分に染込むまで5分程度待ちます。
(この際、ガーリックの香りが広まっては良くない場所であれば、ラップや蓋をしてください。)
6、5分後、別の新しいスポイト等を使い、魚に給餌してください。
7、気が狂ったように魚が集まってくるので、動揺せずに冷静に適量を与えてください。
アドバイス
さらに、ガーリックパワーは外部寄生虫が発生してしまった場合にも効果を発揮します。
水槽内に規定量の半分の量を直接添加してください。
但し、この方法は外部寄生虫が見られる時のみ行なってください。
また、直接添加は給餌と同時に行なってください。そうしないとガーリックの香りにつられた魚たちが期待だけして、かわいそうな感じになってしまいます。
それでは、詳しくはホームページもご覧ください。
エコペーハー よくある質問
インフルエンザが流行ってますが、皆様大丈夫ですか??
今回のは大人の感染率が高いみたいですね。。
見た目は子供、頭脳はおばばな私はどうなんでしょう(笑)
今のところピンピンしています。
以前マーフィードFも紹介していましたが…
私も紹介させてください。
エコ・ぺーハー

マーフィードのpHメーターは発売当初から愛され続けて7年のロングヒット商品です。
もう魅力はマーフィードFがお伝えしてるので…
(え、何?って方はコチラへ)
私は実際使って頂いてる方へのトラブルシューティングを紹介したいと思います。
よくある質問①
数値が点滅したままで止まらない。
安心して下さい。故障ではありません。
画面右下に「A」のマークは出てますでしょうか。
出ていない場合は、オートロック設定が解除されています。
その場合は、まずON-OFFボタンを押し、電源を入れ、ディスプレイを点滅状態にします。
次にON-OFFボタンを押しながらCALボタンを4秒間長押ししてください。
画面右下に「A」の文字が表示されます。
では、もう一度通常通り測定して下さい。
ピッと電子音が鳴って測定が止まるようになります
電池交換後にオートロックが解除されて、焦る方がいらっしゃいます。
今までちゃんと計れてたのに!!!!!ってなりますよね。
でももうこのブログが頭の片隅にあれば安心です
よくある質問②
このメーターの値、正しい?
試験紙タイプのものと比べてみたけど、なんか違う気がする…。
そんな場合は一度校正を行った後、
一度電源を落として、その校正液を測定してみて下さい。
マーフィードの校正液は7.0に設定されているので、校正液を測定した時に「7.0」と表示されれば、そのエコペーハーの値は正しいです。
安心して使ってください。
ちなみにエコペーハーは精密機器なので、もちろん寿命もあります。
センサー部分が乾かないようにきちんとキャップを閉めて保管し、定期的に校正をして下さい。
精一杯働いてくれることでしょう。
今回エコペーハーを使ってない方には???な内容になっちゃいましたね
この???を解消するためには…使って下さい(笑)
きっと手放せなくなりますよ





