いま、五右衛門でランチしてます。

間違って「タコとヤリチン(ヤリイカ)のペペロンチーノ」って言い間違えた❗️

しかも結構かわいい店員の子だったので、涼しい顔して低めの声で、言い間違えた‼️

気付かれたよなぁ~
これからパスタが来て、食べて、会計するまで気まずいな(^^;;

言い間違えた空気を一切出さないよう頑張ります‼︎

仕事と仕事の合間に、偽名を使って堂々と風俗に入った。



嬢に名前を聞かれても堂々と偽名を使用。

あっちも源氏名だ!

お互いにもう1人の自分だよね、なんて思いでプレイ。



プレイ後スーツを着させてもらっていると、スーツに社名もバッチリ入ったネームプレートがついたままであることが発覚。

思わず「あっ!」と声が漏れてしまったから、嬢にも見られてしまった。


「○○とも言うよ…」

などど苦しい感じになってしまった。



なんとも後味の悪い別れであった。



「穴があったら入り(挿れ)たい」

プレイ後にプレイ中よりも強くそう思った。

健康診断をしてきました。
ビールと旨いものが好きなので、健康診断では尿酸値が気になります。
去年の結果では痛風予備軍らしい💬
恐ろしい…


今回の健診をおこなうクリニックですが、受付がキレイな方だ。
私もいい歳になってきているのかストライクゾーンが広がっているのだろうか

受付の方とのやりとりも極力爽やかにこなした。

苦手な採血など無難にこなし、最後のX線(バリウム飲むやつ)だ。
これも苦手…

バリウム不味いし、ゲップ耐えきれず去年は3杯飲まされた苦い思い出も所有。
そんなメモリーに浸っていると、着替えの説明に先程の受付のキレイな方が対応してくれた。

もちろん、爽やか且つ極力ダンディーな声色で私も応えた。
向こうも気があるのか最後は少し恥じらうように顔を赤らめて足早に受付へ戻って行った。

私の爽やかな対応が好印象だったのかと、やや甘酸っぱい時間を堪能した。

そして着替えに向かう途中、着替えの説明をする受付の方の表情に恥じらいが表れた一言を思い返し、先程の甘酸っぱいやりとりをリフレインしてみた。

『お着替えですが、こちらの男性用ロッカーをご使用ください。こちらに着替えていただきます。ネックレスとブラジャーも外してください。』



私の外見はどう見ても女性に見えない。
むしろいい男だ。


その受付の方の真意は掴めなかったが、
念のためにパイ毛を1本抜き、X線検査に向かった。