君をみつけた君をみつけた君をみつけてしまっただけど 君は気づいているかどうかも僕にはわからないううん多分 君もわかっている筈僕達は 少しずつ 少しずつ距離を縮めていつか いつか必ず循環させる日が来るよねだって それは…君と僕の約束なのだから