8月11日(火)
れもんの四十九日でした。


前回のブログ更新後、
パパと相談をして
パパは、みるくと同じで
四十九日にれもんも同じ場所に
埋葬しようと。


それですぐにペット霊園に連絡をして
立ち会い埋葬の予約をいれました。



四十九日当日の朝の1枚
れもんの遺骨がある最後の写真と
なります。
















さあ、れもん一緒にみるくのところに
ドライブ行こうと、声をかけ、
出発しました。


れもんは、私の足のところへ








ここに置く時に
一瞬、手が滑ってしまい
骨壷が、斜めになってしまいましたガーン


その時、パパと、
あーちゃんはおっちょこちょいだな
れもん、落とされてるじゃないかと
びっくりした顔してるはずだよと笑

1度だけれもんを車内で
足置き場に転がらせてしまったことが
あったのです|゚Д゚)))

亡くなってからも私に
転がらせてしまうことになるなんて
れもん、ごめんねって話ししながら
向かいました。









11日の火曜日の埼玉は

曇り空でしたが、

雨にはなんとか降られずに済み、


共同墓地にある、菩薩様の後ろに

骨壷から遺骨を出して、

パパと少しづつ、れもんを埋葬しました。





















そしてお線香をあげ、

お花を供え、

みるくとれもんに声掛けをして

帰宅しました照れ






あっという間の四十九日でしたが

とりあえずは、

ひと区切りしました。



あとは自宅にある

遺骨のロケットに声掛けながら

自宅供養していこうと思います。



埋葬の日、

埋葬後、今日からの新盆

気にかけてくださり、

LINEやメッセージをいただき

ありがとうございますえーん


優しいお言葉に感謝です(*・ω・)*_ _)ペコリ


いつも本当にありがとうございます。















•*¨*•.¸¸☆*・゚•*¨*•.¸¸☆*・゚•*¨*•.¸¸☆*


今日もご覧くださり

ありがとうございます❤


•*¨*•.¸¸☆*・゚•*¨*•.¸¸☆*・゚•*¨*•.¸¸☆*







みるくが亡くなったときは
みるくの最期を残すのに
無我夢中にブログを書いていたのですが

今回、みるくのときとは違っていて
日に日に気持ちが落ちて落ちまくりまして…



朝は大丈夫だった気持ちが夜になるとダメで
夜が大丈夫だった日が、朝はダメだったりと
本当に気持ちが、うまくコントロール出来ず


仕事に行く直前に
わんわん泣いたりと…
時には、私の中にある何かが、
崩れ落ちてきてしまい、
私はこれから、何の為に誰の為に
生きて行けばいいのか?など、
もう、気持ちがいっぱいいっぱいに
なってしまいました。


そのため、ブログを書くという行為が
とにかく大変で、
あの日のことを思い出すと寂しくもあり
悲しくもあり、苦しくもなり、
喪失感でいっぱいいっぱいになってしまい、
れもんの写真を見るのも辛くなり…
もっと早めに完結したかったのですが、
ダラダラ更新なり、今日に至ります。
長々とすみません(;_;)




精神的に不安定にもなり
アレルギーの薬をもらう内科で
精神安定剤をもらうまでに
なってしまいました。

でも、1回飲んだら仕事中や家事中に、
立ちくらみなどの副作用がでてしまい
結果、1回きりで終わってしまいましたが…
安定剤は、こんなものなのかな?と。




四十九日を前にれもんの最期を
更新出来たのが私の中では、良かったって
思えてなりません。


れもんのこと、
皆さんに知っていただくには私が、
ブログに残すしかないって
自分に言い聞かせて。

気持ちに余裕がある日に
下書きをし、更新をしておりました。




皆さんにはあの日も今も、
本当に温かいメッセージや
LINE、言葉なくとも見守ってくださる方、
いつもブログを読んでくださる方、
本当に本当にありがとうございます。

感謝しかありません(*・ω・)*_ _)ペコリ






そして、
れもんが亡くなった直後に
主人は、入院ではなく
あの日連れて帰れば良かったかな、
自宅で看取りたかった…
もっと世話をしたかった…

こう私に何度も何度も言ってきました。
主人は自分を責めていました。
(今は言わなくなりましたが
きっと思っていると思います。)



でも私は主人に
私達があの時は何にも出来なかったよ、
連れて帰ってきても、何かできた?
まさか、こんなにすぐ旅立つことになるなんて
思ってもいなかったからと話しをしました。


でもそれが主人の本音なんですよね。
自宅で看取りたかった。
ずーっと世話をしてきたパパだから。
私よりバパが、近くにいたそう言っても
おかしくはありません。


今思うと、私が主人にまた違う言い方が
あったのではないか?とも考えたり…




私は、あの日れもんがあまりに酷い肺炎で
連れて帰るにはれもんに
負担がかかること、私達では何も出来ない事
先生に全てをお願いしたこと
この決断で良かったと思ってはいるんです。

でも、主人の本心は違ったのかなって
時々、今でも思うのです。

何が正解で、どれが正解だったかは
今でも、わかりません。



でも、私達夫婦は
れもんの最期は、とにかく辛くなく
痛くなく、苦しくなくを望んでいました。



れもんの最期…
れもんは、肺炎になってしまったけれど
最期は、苦しくなく辛くなく痛くなくで
呼吸かゆっくりと止まったであろうと
先生から
聞かされたことに、救われます。




きっと、どんな最期でも
飼い主の私達は、後悔をしたり
色々な気持ちは消えません。

あとからあとから色々な気持ちが
湧いてきてしまうものだと思います。

しばらくこんな気持ちと
楽しかった毎日の生活とが、あるんだと
思います。


そして何故、私が今気持ち的に
落ち着いてきたか、そこはまた後日
ゆっくりと書かせてください。







•*¨*•.¸¸☆*・゚•*¨*•.¸¸☆*・゚•*¨*•.¸¸☆*

今日もご覧くださり
本当にありがとうございます流れ星

•*¨*•.¸¸☆*・゚•*¨*•.¸¸☆*・゚•*¨*•.¸¸☆*








もうすぐ20歳5ヶ月になるれもんですおねがい











穏やかに過ごせておりますルンルン


繰り返しある膀胱炎は気になりますが

様子がおかしい?となるとすぐに

病院にいき、抗生剤の注射をしてもらう病院



そして先週末は月1回の定期検診でしたが

数値は変わらずです照れ


気になるのは、膵臓の数値が少し高いこと

あとは、病院にいくたび

体重減少ですえーん





こちらを下書きしてるときに

膀胱炎になってしまい、病院へえーん


でした。






•*¨*•.¸¸☆*・゚•*¨*•.¸¸☆*・゚•*¨*•.¸¸☆*


ご覧くださり

ありがとうございます❤️


•*¨*•.¸¸☆*・゚•*¨*•.¸¸☆*・゚•*¨*•.¸¸☆*