昔から、鉄骨好きだったみたいです。


こんな写真が出てきました。




100歳のエッフェル塔。


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その股下から仰ぎ見た図。

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うぅ~ん、


瀬戸大橋の建設過程を、毎日夕方のローカルニュースで見て育ったからね。




そういえば、前記事の都庁の色は、


紫じゃなくて、ピンクリボンカラーだったんだね多分。

散髪帰りに、中野坂上から西新宿までぶらぶら。


中野坂上サンブライトツイン。ここの鉄骨は素敵です。


確か、このビル建設中の仮囲いには、


近くの学校の学生が、猪熊弦一郎の絵を描いてましたね。



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青梅街道の坂を下って成子坂下。


でっかいビルが2つ同時に建設中。


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この辺り、昔はよく神田川が氾濫してたけど、


今はもう大丈夫なのかなぁ。


十二社通りの交差点は今でもあんまり変わってない。


昔、この角のビルの上に、大塚寧々の手ブラのデッカイ広告があったね。



「オレ光。新幹線ひかり号の光。」


思わず懐かしくて撮ってしまった。


私が通ってた高校のある街にも、「ピット・イン」っていう喫茶店ありました。



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都庁って紫色のライトアップなんだね。


分かり難いけど、新宿アイランドタワーの外壁は、


下の階が黒っぽくて、上にいくほど白くなるグラデーション。



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ぶらぶらの最後に、大塚駅でレトロな鉄骨を発見。


カーネギー鉄鋼会社の鉄骨がまだ現役です。


「CARNEGIE」の文字が分かります。



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神保町のうどん屋さんが修行してきたという、


「山越うどん」の行列。


中庭にあるお土産用のうどん販売所のおじさんは、


確か北海道の美唄だか砂川だか出身だそうで、


まあ、いろんな出会いがあるわけで・・・


「釜玉」は、個人的には中途半端な玉子の甘さと、微妙な温度低下が好みじゃない。



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「谷川製麺所」の行列。


ここは、うどんの出汁を自分で調合しなくてはいけないので、


何回か通わないと、自分好みの美味しいうどんが食べれないのが難点。



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「蒲生うどん」の行列。


ここはシンプルな直球勝負の讃岐うどん。



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須藤氏も絶賛の美味いうどんです。


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午後2時過ぎの神保町、


うどん屋の店先にはまだまだ行列ができてます。



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食べログでそこそこ評判が良いので、前々から試してみたかった店。


「山越」で修業してきた方がやってるらしい。


とりあえず、


かけ(温)と、ちくわ天と、かしわ天を注文。



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毎日違うちくわが出るのか、


今日のちくわには「じゃこ」を練りこんでる。


かしわ天の衣には胡椒が入ってて、


それは良いんだけど、


油が悪いのか、最後まで食べると「むつごい」(←讃岐弁ね)



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うどんは普通にイケます。


隣に座ってたサラリーマンが、一緒にいたお姉ちゃんに、


「讃岐うどんは、噛まずに飲み込むのが正しい食べ方だよ」


って、教えてらっしゃいました。


その通り!!


ですが、


私のように、幼少の頃からそういう食べ方に慣れると、


「のど越しのウマさ」を知ってしまい、


うどんじゃない食べ物も、噛まずに飲み込んでしまうので要注意です。


食べるのがエライ早くなって、


レストランでコース料理を食べると、厨房が大変です。