『今日の大愚痴』
やって来ました年末年始
自分の病気のこともあり
例年通り帰らない..いや帰られない
いや...帰りたくない
帰るのが当たり前だと思っている二人は
いや3年前に亡くなったから
当たり前だと思っている一人は
どうでも首に縄つけてでも帰らせるぞと...
私には小さい頃から人権がない...
大人になり年末年始仕事があった頃さえだ..
年末年始を迎えると言う体裁は良いが
なんのことはないただの家政婦だ...
やって当たり前であり
障がい者の私を稼働させる
それが追い風となり私は良くなる気配がない
私にとって年末年始も普通の日
平日と変わらない
ただただ穏やかな一日に
日々穏やかに静かに過ごしたい...
それが叶わないってどうなんだろう
単なる時代の違いだけではないきがする
大掃除..準備して用意して
あれこれ取ってこいと指示され
あれやれこれやれ...
食べる気もしない...
そして大きなシンクいっぱいの
お皿やコップ...大鍋に小鍋にフライパン3-4つ
ビールの缶にビール用のカップ
お酒のとっくりおちょこ7-8こ洗う
あげればキリがない...
穏やかな日々
静かな日々を過ごしたい...お願いだ...
私の病気を理解できないひとは
平気で圧をかけてくる...大声で...
ますます萎縮するわたし...
まだまだあるけど
重宝してた長男が亡くなったばかり
テーブルいっぱいの料理はなく
ただただ兄の話の聞き役だ
喋り出すと止まらない
4時間でも平気で喋り続ける...
正直しんどい
もしたまたま目をとおらせた方に
不愉快な思いごめんなさい...