記憶が薄れて曖昧だったりするけど、先延ばしにしたらもっと曖昧になりそうだ。
頑張って思い出そう(´-ω-`)
2013年3月30日
夜から、ん?痛い?便痛か?
ってとりあえずおさまって就寝。
31日の昼くらいから生理痛のギューって痛みがたまにあって、あれ?陣痛じゃね?と実家にいて両親も仕事休みだったので、安心して過ごす。
ご飯も食べ、イタタタ…と、うずくまったりケロッとしたり。
結局、31日の22時か日付変わるまでには病院に行く、まだかかりそうだと言われるも等間隔で息も出来ない痛みがくる。
とりあえず陣痛室に通され、殆ど寝れず所々で眠くてウトウト、陣痛来て起こされる。を繰り返す。
この時、4/1生まれと4/2生まれで学年が変わるので4/2に産んでやりたいと思っていたけど、陣痛室に入って3時間ほどでもういい、陣痛から解放されたい!元気でさえいたらそれでいい!
と自分が可愛いのか陣痛に心折れたのか、都合のいいこと言っちゃう母を許してくれ。
陣痛室って分娩室の声丸聞こえだし、後から来たであろう人が先に出産してる。
本当、陣痛いつまで続くの?もう無理。
4/1の夕方、ようやく全開。
なかなか破水しなかったので、人口破水。
早く産みたいと言う一心でめちゃ頑張る。
この時、ウンチが出そうでずっとウンチ出るからいきめないと助産師さんに訴えてたのだけ覚えてる。笑
あと、分娩台細くて落ちそう。
助産師さん、ウンチは出ないからいきんで!
最悪出ても大丈夫!と言われた。
(私は大丈夫じゃない!立会う夫に死ぬまでネタにされる!)
結果、分娩台に上がってからはあっという間で、4月1日、2,894gの男の子が誕生しました。
おまたの裂ける痛みやら色々で涙はポロリくらい
でカンガルーケアとかは無く、寝落ちしたのでした。(ごめんよ息子)
呼吸が少し苦しいらしく初日は保育器に入ってて、初乳は保育器の中で注射器で飲ませました。
その後退院まで、スパルタ授乳訓練が始まるのでした。
つづく。
長々と読んでくださり、ありがとうございます。
多分毎回こんな感じでダラダラと思い出しながら綴っていきます。
嫌でなければまたお付き合い下さい(*^ω^*)