平等なところを見習いたいと言う人。
平等なところが嫌だと言う人。
狭間の人間はどう歩けば良いのか。
自分を持っているようで持っていない人間というのが私である訳で。
特にこだわらないが自分が良いと思ったその時の方向を進む。
喧嘩をしたりだとか悪口言ったりだとか表だったいがみ合いを出したくない。
事は出来れば温厚に進むのが良い。
だから皆が皆仲良く出来ればと思う。
否を認め、お互いが譲り合えたならば少なくとも争いは起きぬだろう。
まとめるのが好きな人間ゎ調和を乱す者が嫌い。
十の味、ひとつひとつの味よりも、合わせて織り成すアルモニーが良いんです。と。
それが平等に見えるのだろう。
なるべく気は遣うが好き・嫌いは私にだってある。
苦手だとかそこまで行かなくても好きではないと。
それに好きな人に対してはやはり特別に接しているつもり。
周りの大抵ゎ気づくが、相手と私自身が気づかない場合が多々あるが。
電車で寝ていたらいつの間にか着いていたりといつかうっかり寝過ごしてしまいそうだ(´▽`)
今日ゎかくんかくんなる上に上向きに寝てゴンッと窓に後頭部を打った。
痛いし恥ずかしい…
色々思い出せば腹立たしくもなるがやはり嫌いになれないし何故かにくめない。
もぅこれは単なる意地なのか。
自分の気持ちが分からない。
とりあえず今ゎまだ好きだという気持ちを信じるしかない。
ちよくちょく前途多難な感じで色々あるが負けんよ!
迷いながらでも今の答えを受け止めて、探しながら導きながら改めて答えを生めば良い。と。
