Mar Diary -7ページ目

Mar Diary

MARの日々の出来事をこっそり呟いてます♪(´▽`)

授業が40分も早く終わってすんごく暇だった。
ので、校内のお店で時間潰し。
探していた接着剤も見つけ、購入。
安かった♪♪諦めて他メーカー買わんで良かった(´▽`)
で、バス待ち。
3台程に見捨てられる。
どうやらこの時間帯ゎ一方通行(大学行きのみ)らしい。
またまたすんごく暇になったので、作りおきの天心飯買って食堂で遅めの朝ご飯(昼兼用かも)。
ここの天心飯(字分からん)まじで美味しい。
ちとご飯の量多いケド(`ω´;)
作れるようになりたい。
んでもって弁当に持ってきたい(漏れそうだ)(´ρ`)

今朝、大学の猫にようやく触れたカラ満足。
午後はバイト頑張ろう!(`・ω・´)o
眠いぜ…今日一限の為に行ってきま(⊃∀`)


色々浮き沈みしてますが元気です。
大分持ち上がってきた感じ♪♪
と、言うのも何か進展したとかではなくて。
吹っ切れた…と言うのかな??

"好き"について色々考えてみた。
一概にどんな形を指せるか分からない。
そして今はその形を見出したり求めたりするべき時ではないと。
原点に返って何を求めていたのか。
そう考えると簡単だった。
あぁ、私はなんて愚かだったんだろうと。
『触れてはいけない禁断のものに触れてしまった』
そんな感じ。
それに気づいたからこそ、恋愛感情と言うものを封印させよう。と。

色々考えて決めてみた。
割と落ち着いて考えれたと思うこの答えは、ちゃんとしてると思う。


触れることの出来た唇
その愛おしさよりも
握った手、優しく撫でられる安心感
それが何より嬉しかったから


あなたの気持ちを知ってみたかったのはただの好奇心
好奇心に勝てなかった幼きココロ
本当はただ仲良くなりたかっただけなのに
もっと傍に近づきたかっただけなのに


真の意味で親しくなりたかったんだ。

それでも後悔はしていない。
ズルイと思うケド、ほんの少しだけ嬉しかったんだ。
例えそれが一時の夢にしてしまってもいい位に。
だからあなたに恥じないようにもっと自分を磨きたい。
自信を持ったらもう一度、伝えるべき相手は違うかも知れないけれど。
今はあの頃のまま。
笑顔の下に隠しておきます。
時が来るまで。


サークル入ろうと思ったケドやめよう。
今は稼ぐ!バイト三昧万歳☆(`・ω・´)o
いろんな資金集めなきゃ~
新しい恋はどうだろう。
成り行きに任せてみようか(´▽`)
友達は沢山居る。
大学は楽しい。
生活はそれなりに充実している。
恋愛に潤いはない。
私は何故かひとり。
忙しくても心が退屈している。
何か、何かが足りない。


自分本意にはなりたくない。
出来れば縁の下の力持ちとして他人を支えてあげたいし立ててあげたい。
のに。
私を見て欲しいと妙な嫉妬心が芽生える。
そして寂しいと孤独感が生まれる。
どうして素直にならず、悲しい結末へと向かう戯曲を踊り続けるのだろう。
本当はすごく苦しいし無理したくないし頑張りたくない。
だから今は余計に誰かにすがりたい気分。

笑っていても心は泣いているの。
本当は気づいて欲しいのに隠したりするの。
そして分かってないねって偉そうに言ってるの。
自分からsignを断っているくせにね。


「本当は無理して頑張ってるんだよ」
Aは笑顔で言った
「それじゃあ無理するの止めたら良いじゃん」
それにBは答える
「それが出来たら苦労はしないっつーの」
Aはまた笑顔で答える。
Bにもその他にもその声は聞こえない。
口ずさんだ歌のrhythmは短調だったけれど、詩の内容は悲しい物語だったと言うことに。
誰も気づいてはくれないんだと。


なんてね(´▽`)