叱りかたを書いたので褒めかたもついでに。

色々あるうちの一つの褒めかたですが…

「感謝のカタチをその人に表す音譜

感謝するということは、その人自身、またその人が行ったこと自体を言い表すことですから、その人の存在価値を高めることになります。

特別なことではなく、普段その人が当たり前に行っていることに感謝をするとヨイかもしれません。

あれはてなマーク俺、感謝足りてないかなショック!
ではこの場を借りて

「いつも、ありがとうニコニコ

お粗末ロボット

[教訓]
何気ないことでも、価値を見出だして感謝する人は褒める達人べーっだ!



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叱りかたって難しいですよね。
どうやったら効果的な叱りかたが出来るかを記す前に話しをしたいと思います。

お料理の話しなんですが、人が感じる味覚で大きなところで、甘味と塩加減があります。

両方のバランス加減で美味しさが変わるわけです。

塩加減を叱る
甘味が褒めるとしたらはてなマーク

いいバランスで使えば美味しくなるわけですが、塩味が無いと全く味がしない危険があります。

塩味が濃いとショッパいですし、
甘味が強いとアマッショック!てなりますし、
味がしないとカッタるいですし、
あの上司、アジがないよなシラーって思われるかも知れません。

私の私見ですが、調理はケースバイケースで疲れている場合は甘味を増やしますし、アルコールが入る場合は塩味は濃い目になりますし、体調が思わしくない場合は薄味にします。


大事なのは、そのバランスだと思います。

具体的な叱りかたはまた今度。



[教訓]
その材料の旨味を引き出すには甘味も塩味も両方必要ですべーっだ!






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頼まれた仕事を頼まれたように出来ることは信用を得るのに重要なことで非常に大事なことですが、その仕事にプラスアルファをして依頼者のお役にたっているでしょうか?

厳しい話ですが言われたことをするのは子供でも出来るわと言う人もいて、サービス業ならプラスアルファは当然やと断言されてます。

これはその人の個人感情がそうさせているのでしょうか?

その人が答えるには「お客様が潜在的に求めているからそう言わざるを得ない」と言ってます。

小さな行動でもプラスアルファの付加価値をつけることがその人ならではの魅力をつけることになります。

少しウルサい上司がいるとプラスアルファは必然に求められます。ウルサいとありがたいは紙一重かもしれませんね得意げ

[教訓]
プラスアルファを常とした仕事は信用以上の信頼を得ることができますよべーっだ!


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