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前回、「かんり」について記しましたので、少し詳しく…。

管理とは?
→モノや仕組みが正常に機能しているかコントロールすること。

関利とは?
→人との関わり方で利益を生み出す方策のこと。

です。

ここで人の幸せとは何かを考えてみましょう音譜

①自己実現したとき
②他人から自分の存在価値を認められたとき

だそうですチョキ

②はモノや仕組みではどうもなりません。人の力が絶対に必要です。

みんなが幸せを感じることが出来たら、どんなに素晴らしいことでしょうラブラブ!

一日一つでも人のイイ所に関わろうとしてみてはいかがでしょうか?
確実に幸せが満ちてきますラブラブ
それが利益ではないでしょうか?

[教訓]
人は幸せを感じて生きています。それを感じさせるのがサービス業界の真髄べーっだ!


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かんりと聞くと管理のことを考えるかと思います。

ただ管理というと、人は管理の対象とは考えていません。

この管理とは物や仕組みと考えます。

じゃあ、人は?

「関利」だと思います。

関わることで利益を生み出す。ことが関利かと。

みなさんはどんな関わり方で利益を生み出していますか?

[教訓]
好きな人なら積極的に関わろうとするはず。部下のことは好きですか?



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最近よく思うのですが、
話しを聞く時は相手の目を見て、
返事は「はい」ってする人が、多くなっている気がします。

これって相手はどう思うでしょう?

私の私見ですが、「はい」は返事ではなく、相づちと考えます。

返事は返す事であり、相手にわかった事を返す事が大前提です。

そこで、オススメするのがソナタです。
ソ そうですね
ナ なるほど
タ たしかに

これらを返事すると相手は
「あ、この人はちゃんと話聞いてくれてるな音譜
と思います。
中には話しを聞くことに没頭して返事をすることを忘れている人がいますが、非常にもったいないです。

わかったことをちゃんと相手に伝えることが、良き返事かと思います。

[教訓]
良き返事は相手を楽しませる第一ボタンだよべーっだ!


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