2014年に授かり婚をし2025年に離婚を決意した。その過程を記録に残そうと思う。

2025年8月25日第一回離婚調停、面会交流調停が始まった。

離婚調停はこちらのの申立て、一方の面会交流は相手方の申立てである。

ことの発端は5ヶ月前に夫婦喧嘩の際に仲介に入った私の両親への暴言があり恐怖を感じたため警察を呼び実家に帰ってもらった。

それ以来別居生活が続いてる。

夫は度重なる嘘、家出、ギャンブル、借金があり離婚したいと言っても未だに離婚に応じないため、こちらは弁護士入れることにした。

LINEでのやり取りでこちらが精神的に追い込まれ食事も喉を通らないほどになり両親と相談した結果弁護士を入れることにした。

夫は絶対に許されないことをしていた。

それな何かと言うと私のブランドバッグを勝手に売却しお金に変えていた。

思い出のバッグを勝手に売られたと知った時は胸の鼓動が早くなり信じられない気持ちと苛立ち、色々な思いが錯綜した。

それだけではなかった。同居していた私の両親の時計、アクセサリー、ブランドバッグなど数多くの品物を盗み、売却していたことがわかった。

その中にはダイヤの婚約指輪、祖母の形見や思い出と品ばかりであった。

両親の気持ちを考えると絶対に許さないと決めた。

おまけに弁護士を通してそれを追求すると、贈与されもの、虚偽であると言い出す。

このまま文書でのやり取りも時間の無駄ということで調停申立てをすることにした。

それと同時に相手側は子どもとの面会交流の調停申し立てを家庭裁判所にし、同時にすることになった。

相手側は鬱病を武器にしてきた。

それも私にしてみれば全てを逃れる為の手段としか思っていない。

あいつならやりかねない。

子どもの児童手当も未払い。

調停員から期日を設けられたにも関わらず守れない。

救いようがないやつである。

婚姻費用は1万円なら払えると言ったらしい。

7月には沖縄に旅行にも行っている。

子ども3人いてそれはないだろうと呆れる。

次回は10月である。