どうも、マルクです!

今日は食べ物についていただきます!

 

 現代の日本人の61.6%が、主に生活習慣病からくる病気で亡くなっています。原因は専門家ではないので一概に「これっ!」とは言い難いですが、生活習慣病が食源病と言われるくらいですから、食品添加物と関係がないというわけではないでしょう!

 

 あなたが食べているであろうコンビニ弁当、おにぎりなどには添加物が多く入っていますよね!海外では禁止されているものも。ちなみにアメリカの食品添加物の種類は約140種類、ドイツ以外のヨーロッパ諸国は0です。日本はなんと約1500種類もの食品添加物が存在します。栄養よりもまず添加物の摂りすぎだということが添加物よくわかると思います!

 

 だが、メディアのほとんどは食品添加物が悪だというのはデマだと書きますよね?じゃあなんで海外では食品添加物の数が圧倒的に少ないのでしょうか?もうわかりますよね。しかも、日本の乳製品やスナック菓子に多く含まれているトランス型脂肪酸をアメリカでは一部の菓子類やマーガリンに使用することを禁止しています!じゃあなぜ日本だけこんなに多いのか?これは都市伝説としてまた今度お話しします。

 

これは添加物の話ではありませんが、野菜の栽培に使っているであろう農薬や肥料は野菜の栄養価を低下させ、もちろん化学物質を混入させるのでこれも原因かもしれません。ぜひ気を付けてみてください!

 

残念ながら僕も一切食品添加物や農薬、肥料を使った野菜を食べていないわけではないんですけどね(笑)その代わり、栄養補助食品を摂取して予防はしてますがね!プロテインもその一つです!また紹介すると思います!