イタリアの音楽高校、カリキュラムで学ぶレベルが低いだけならともかく、教師の質も低いのが問題。


全ての音高のレベルが低いとは思いたくないけれど、Mがとにかく人間的にもとんでもない。


プライベートのピアノの先生と某コンクールの曲を準備してるのですが、な、な、なんとれこのバカM、自分のレッスン授業中に娘にその曲を弾かせて、動画を撮り、学校のアカウントでストーリーズ投稿しやがった💥💥💥 


もちろんこの曲はMは無関係。


まだ未完成のコンクール参加曲の演奏を公にするなんて自殺行為。万が一審査員の目に触れて、下手くそなイメージが刷り込まれたら点数ダウンにも繋がる。しかもうちの娘、一応このあたりの学校音楽コンクール総なめ状態なので、関係者には知られてる。


『この子、うちの(私の)生徒よ!』みたいな、感じで投稿してあって、自分の手柄にしたかったのだろう。


ちなみに、作曲家はまだ存命なので著作権法違反。コンクールへの参加者は、著作権料は払わなくて良くて、この場合の著作権料の負担はコンクール主催者、となります。私は既に著作権を管理する団体とやりとりをして許可を取れています。


直ぐに学校に電話して削除させましたが、『学校での行事等の写真やビデオは載せてよい』という書類にサインしてるでしょ?良いんじゃない?と電話を受けた人に言われましたが、


著作権法違反

誇大広告(学校の授業て習ってない)

職権乱用

私たちに対しての損害


等て納得。謝罪されましたが、謝罪すべくはMであって、電話で私が削除要請した人ではない。


先日校長先生のところにMに関する事で話に行ってきてばかりでこの有様💥


先日コーディネーターに話を苦情を伝えに行った時に『誰にでもミスはあるわ』と言われたので『私もミスしますよ』と返し、


『でも、違法行為に関わるようなミスもするんですか?』


と、ニコリ😊と釘を差したらコーディネーターは押し黙ってしまいました。

『校長先生には伝えておいてください』、と言ったのでこれで私たちの事を無視するようなら、著作権協会に連絡しようと思ってます。


ちゃんと証拠のスクショは撮ってありますからね。