みんめいです。

おいでくださりありがとうございます。


まだ時間があるので続き書いちゃいます。



それが起きたのは、先々週の金曜日だった。


夕食ができたので、いつものように

「ごはんになります」

と声をかけたところ、

「足が痛くて歩けない」

という返事が返ってきた。


足が痛い?

なんで?

いつから?



そう聞き返したら、返ってきた返事は

「わかんねえ。」

「二、三日前から痛え。」



わかんねぇ?

どういうこと?



まあ、昼間義弟が来て買い物に出かけていたことは知っているし、今朝普通に歩いてたことも覚えてる。



「今日買い物行ったよね。無理して歩いたからじゃないの?」


その一言を発したら、姑黙り込んだ。

得意の黙秘(笑)

都合が悪くなると発動する姑の切り札であり特技。



私がまだ何にも気づいてないと思ってるのか。

あんたが平日休みの義弟呼んで、あちこち足代わりにしてるのは、ちゃーんと知ってるよ。



戦利品のご馳走食べながら、二人で私の悪口言ってるのもね。



だから、相手にしなかった。

確かに、テーブルにつかまって伝い歩きはしてるから、上げ膳据え膳にはしてあげたけど。



どうせすぐ良くなるんでしょ。妖怪だし😈



ずっと意地悪されっぱなしだから、具合が悪いと言われても優しい気持ちなんかでてこない。



で、そのまま放置。




翌日、カオスが起こるなんて,この時はつゆほども考えてなかった。



まじで。






おはようございます☁️

みんめいです。


別なテーマでまとめ始めたばかりだったんだけど…

下書き書き溜め始めたばかりだったんだけど…

他にも書きかけ記事たくさんあるんだけど…


まさに言葉通りの「青天の霹靂」が起きました、

姑、介護施設に入りました。

昨日で1週間になります。



あまりにも突然すぎて、まだ信じられません。



記憶がはっきりしているうちにまとめたいと思ったので、書くことにしました。



まだ、どこか夢を見ているのかなって気もしてます。







それは、インスタの広告だった。


いつもなら気に留めないような内容の。

でも、その日は違った。


私はその広告を開いて、リンクにアクセスを試みたのだ。


なぜ、そうしたのか。

ほんの軽い気持ちだったのは間違いない。

…覚えていないのだ。

それがすべてのはじまりだったにも関わらず。




怒涛のようだったこの数ヶ月。


私はまた騙されたのか。

どこかでまだ信じたい気持ちは残っているけれど…


4月から始まった一連の大嵐について、少しまとめてみようと思う。


久しぶりの投稿なのに楽しくない…