今日も餃子。
今回の餃子は、
土井勝さんの息子さんの土井善晴さんのレシピ

ほぐした焼き卵と海老を入れるのが、
今までの我が家の餃子と違うところでした。
土井家の餃子の調理法を説明
卵をふわりと焼く、海老は殻をむき細かく叩いて刻む、
にらは小口切り、もやしはひげ根を取り茹でてから刻む。
豚ひき肉を糸を引くまで手でよくこねる、醤油、ごま油などを加える。
味付けしたひき肉に、ほぐした焼き卵と下ごしらえをした具材を加える。
餃子の皮の縁に水をつけ、
スプーンで具をのせて半分に折ったら中央を止め、
両側から摘んで閉じて包む。フライパンに並べ入れる。
餃子を並べたフライパンに熱湯を注いで蓋をして火にかけ、
蒸し焼きにする。焼き色を確かめたら火を止め、
皿をかぶせてひっくり返して完成。
塩分 0.9g
◎材料(4~5人分)餃子の皮(市販)・・・24~30枚
豚ひき肉・・・120g
<調味料>
|醤油・・・大さじ1
|ごま油・・・大さじ1~2
|こしょう・・・適量
|塩・・・少々
無頭海老・・・120g
にら・・・100g
もやし・・・100g
卵・・・2個
サラダ油・・・適量
熱湯・・・1/2カップ
急いで包んだので、汚いし、破れてる。。
恥ずかしい

あっさりして、美味しかったです

何個でも食べれました


