21:35アキサメ じんわりと君の髪を濡らす夏の荒ぶる魂を じんわりと静めるように瞳の奥に灯した炎は 静まる魂と同調しおだやかな吐息でも吹き消せる程の灯火となり だがそれは消滅した訳ではないふ僕は君が何者かを知っている君以上にiPhoneからの投稿