早いものであっという間に2月ですね
お約束していた一円財務の受領書です

【わたし本人が昨年振り込んだ1円の領収書】です


画像処理が汚いなぁ
(最近この画像を勝手に使用する人が多いですが是非ご自分の受領書をお使いくださいねー)


財務に苦しんでいる学会員の皆様
今年の財務からはどうぞ安心して一円財務してくださいね

バチなんて出ません
出るわけがありません

宗教は人間が都合よく作った、
究極の理想

そこから逃げられないように作った
罰論なんかに囚われないで!




内心財務に対して苦しい思いを抱いているご高齢の親御さんなどに見せてあげてください

今までに頂いたメッセージや非公開希望のコメントなどで
「今年の財務は少額にして年金世帯の親も喜んでいました」など沢山反響がありました


「今できる精一杯の財務をしました!」って言ってりゃ分かりません

嘘がつけない人は十円でもして
「二桁頑張りました!」って言えばいいと思います

どんなに上の幹部でも財務の額は絶対に分かりません
(会館勤務の職員は別として)


[追記]
コメントにて「職員から金額バレるか不安」という方への返信をしたものを載せておきます







この少額財務に「ネットの世界では」賛否両論ありますが、それぞれの事情にとやかく言う資格は無いと思います

1万円を何口もしたい人はすればいいと思いますし
やりたくない人は、本当は広布部員だって断っていいはずなのにそう言う雰囲気じゃないのも問題です


組織からどうしても離れられない人
財務だけに疑問を持ってるけど、今更断れない人

安心して少額財務してみてくださいね
とってもスカっとしますよ






さて、これで全ての更新おしまい
ありがとうございました 【完】


まあち





ブログを〆てかなりの期間が空いていますが、いまだに毎日多くの方が訪問し、記事を読んでくださっています
特にたくさん読まれているのは財務に関連した記事です


それだけ多くの学会員の人たちが
今、お金のことで苦しんでいる

または学会員ではない人達が世間的に見ておかしな財務制度に興味を持たれているのだと思います


年末に向け、財務推進をガンガンされます
1人でも多く、財務に苦しんでいる学会員さんに
このブログの受領書の画像を見てもらいたい

馬鹿正直に活動をし、財務をしたところで、あなたの人生について創価学会は何も責任をとってはくれません

学会活動により
経済が破綻しても、自己責任
健康をそこねても、自己責任
全て自己責任です


小さな子どもさんが2人いた某青年部長さん
連日の夜遅くまでの活動で疲れていたのでしょう
活動からの帰りに運転を誤り亡くなられました
でも、創価学会からは香典1万円来ただけ
名誉なんたら部長の称号が贈られましたが…
喪主の奥さんは号泣で立つこともできず
参列した方、全員が苦しい思いをしたお葬式でした
その後心が壊れてしまった奥さん
残された2人の小さな子供たち

関わることがあり見守っていましたが
創価学会は何もすることはなかったです

人の命がなくなろうとも
残された家族がどうなろうと
全て自己責任で片付けられます

こんなところなんです


1人でも多くの人が、こんな組織から離れて自由に、本当の意味で自己責任で生きていかれる人生を歩むことができることを願っています






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