術後1ヶ月、抗がん剤の治療が始まりましたキョロキョロ


病院までは主人に送ってもらい、玄関で降ろしてもらいました。


病院でのスケジュールは

AM 11:30 受付、血液検査へ

PM12:30 血液検査結果OKのため化学療法室へ

    混雑しており待ち時間長く、

PM14:00 点滴開始

PM16:30 終了

お会計、処方含むとPM17:00終了でしたキョロキョロ


スケジュールだけ書くと、そんなもんかという感じですが、


まぁ辛かった痛かったゲロー


事前に情報を漁りましたが個人差はあるものの割と平気だったというものが多く、心構えはしつつも痛みには強いほうなので、試しにやってみるか、という気持ちで臨みましたが…


点滴開始後、1時間程は何事もなく過ぎ、ちょっと痛いかなぁ?あ、治った、という感じでしたが、その後肘から下が全部痛み出し、え、こんな痛み??


大腸の術後や、3人とも帝王切開で術後の傷や子宮が戻る痛みなどもかなり痛かったですが、なんか種類がちがーう!!びっくりびっくり

腕を真空パックされてるのか、逆に内側からガスを入れられて破裂しそうなのか、意味不明な表現かも分かりませんが現すならそういう感じ。。


点滴は約2時間ですが、後半1時間は悶え続けましたガーン看護師さんにも、痛いんですけど!!と訴えまくりました。そんなこと言われても、は承知ですが、とりあえず訴えまくりましたキョロキョロキョロキョロ


温めるくらいしか対処法がないと、湯たんぽのような物を追加してくれたり、痛いよね、と聞いてくれたり…


点滴を外してからも痺れ、痛みは残っていますが、ピークは過ぎたようです。


薬局で薬をもらい、夫は子たちと自宅にいるため、母に迎えを頼み自宅へ送ってもらいました車


腕の痺れ以外は吐き気などもなく、夕飯を食べいつも通り就寝となりました。