*Path to Happiness* -20ページ目

*Path to Happiness*

ブログの説明を入力します。


なんかねなんかね、ほんとに帰るの楽しみだ~♡

まっくもしたいし、宇宙会議もやるしかない。笑

そして、なんと!

抜群のタイミングでお父様がディズニーのチケットをもらったらしく!!

あげるよ~

って!!!まじ!最高かよ!!(ねっちの真似←

まじで叫んだ。←

こういう時だけぱぱ大好き。←あ

そして、誰と行こうか迷い中~

とりあえず二回行くのは決定した!♡笑←

クリスマスのやつになってからも行きたいんだよね~

誰が一緒に行ってくれるかな~?

あー、まっくの引き寄せ時代のディズニーからもう4年か...

あれ?まっくの結成記念日ってもうすぐじゃん!笑

あっという間の5周年だよ。

年取ったな。笑

まーみんな忙しくて、わたくしめなんか相手にしてはいただけないだろうな。←

とりあえず!もうすぐ!いく!♡

めいの全国大会も決まったし!

あとは仕事を探すだけ!←

大丈夫なのだろうか。←

まぁ帰ってからでいいか笑

とりあえずディズニーと全国大会に行ければ私は元気だ。笑



ドラッカーの感想文書いてなかったなーと思って。書こうかなと。

今回は、ビジネスやってる人向けだったから、私にはちょっとむつかしかった。

でも、他人の人生じゃなくて、自分の人生を生きるってことは

自分の人生の使命をはっきりと持つこと

っていうのが1番大きかったかな

使命っていうとなんだか大きいけれど、

夢というか、この人生で成し遂げたいこと、かな

一番響いたのはジャンヌダルクの話。

神の御言葉を聞いて、フランスを守るために立ち上がった、

オルレアンっていう田舎町の、たった16歳の少女。

彼女の最後は、自国の教会に処刑される。

敵国ではなく、自国。

読み書きも出来ないような少女が、神の声が聞こえるわけがない

という理由。

フランス教会は、300年も経ってから彼女の処刑が、正しいものでは無かったと認めた。

それから、やっと聖人の仲間入りをしたジャンヌダルク。

なんかさ。

いつも言い訳にしてたのは、年齢だったのよね。私。

若いから、何でも出来るね

って言われてたけれど

ジャンヌダルクのように生きる勇気は、私にはまだないなって思う

16歳の、田舎町の、少女が

国を背負って戦うなんて。

私には無理だって思ってしまう。

だからこそ聖人として名が残っているのだけれど。

そんな生き方が出来たら、死んだ時、悔いがないんだろうか。

いや、そんな方だからこそ、自分にはもっと出来たのに、って後悔するのかな

なんて、考えてしまった。

使命に対する絶対的な自信が欲しいね。

まだ、未来があやふやだけど

必ず何かを成し遂げたい。

多くの人たちのために。



なんてね。笑

とりあえず、あとちょっと、

なんちゃってオーストラリア人がんばります笑

おわり。