今日、初めてままの彼氏に会ってきた。
元々どんな人かは聞いていたのだけど
最初はもちろん、全然話さなかったし、気遣ってたけど
ごはんをご馳走になって。
飲みに連れてってもらった
その人は、かなりやり手の経営者の方で。
ままの彼氏としてどうとかはあまり考えず
その方のお話を独り占めさせてもらった
恐れ多いことに、
ほんとにいい目をしているね
と言われてしまった
よくがんばったね、オーストラリアで1人で"生きていく"感覚は、誰にもわからないよ
それは、これからの人生をいきていくための、財産になる
他の人にはわからない、財産がたまっていて、
25くらいになったとき、頭角を現してくる
なんて言っていただいた。
経営者の方の話をきちんと聞いたのは初めてのことで
ほんとにかっこよかった。
私ね、経営者になりたい。
36にして、あんなにやり手で、
何人もの人を使って、富を生んでいく。
ほんとにたくさんのことをアドバイスされた。
恋愛のことから、仕事のこと、生き方のこと、お金の生み方まで。
尊敬の二文字に尽きる。
うちのままは、そんなすごい人を支えることができるんだろうか。
ぱぱも経営者だったから、似た雰囲気は出ていた。
でも、目が違うね。
考えてることも、見えてるものも、何もかも違う。
かっこいい。
あんな人になりたい。
心からそう思った。
おこづかいもいただいてしまった
絶対、成功して、恩返ししたい。
この気持ちを、忘れないようにしないと。
おしまい。