こんにちは★

自分のことは自分がいちばんよくわかっているようでわかっていなかった、

と最近気づくことが多い。


そのなかでも、

最近の大きな気づきは、

仕事に対する捉え方が変わったこと。


気づく前は、

・興味のないことでも仕事なら成果はあげられる

・仕事とプライベートの両立はできる


と思っていたらしい。

結構傲慢。w


私が今の仕事を通して社会に役立てる上限がわかったのと、

仕事とプライベートの両立は思ったよりできないみたい。


今までは、

できることを積み重ねていく中で自分の存在価値を高めていっていたような気がする。

それが、

自分の上限を知り、

できないことを許可できるようになったことで、

そんな自分にも存在価値があることを知ったら、

愛でたい気持ちになる。


どうしても、労働者教育の中では技術を高めることが求められるから、

どれだけ自分ができるか?を高めることが習慣化していたんだなと振り返って思う。


"できなくてもあなたはあなたのままでいい"

この感覚は、

シータヒーリングの価値だなと思います。