日本最東端の北海道根室市花咲港から取り寄せた「花咲蟹」です(^-^)v
日本領内ではほとんど捕れないのでロシア産ですが(\_\;
味は濃厚で美味しいですよ!食べた殻は味噌汁のダシにするとgoodです(*^O^*)
日本領内ではほとんど捕れないのでロシア産ですが(\_\;
味は濃厚で美味しいですよ!食べた殻は味噌汁のダシにするとgoodです(*^O^*)
初めて伊勢丹新宿店に行って来ました(^o^)
でも、印象に残ったのは派遣店員の大半が中央を我が物顔で歩いて、私の肩にぶつかっても知らんぷりしてましたヽ(*`Д´)ノ
このままでは伊勢丹も長くは続かないと思った瞬間でした。
恵比寿ガーデンプレイスに初めて行って来ました(^-^)v
最初の画像は、シャトーレストランの「ジョエル・ロブション」です。一度行ってみたいなぁ~(*^^*)
次は花壇のあるセンター広場です(●^ー^●)
今日は映画スウェーディッシュ・ラブ・ストーリー(A Swedish Love Story):公開時は純愛日記を38年ぶりに見に行きます(^-^)v
当時ロイ・アンダーソン衝撃のデビュー作でしたが、完全版デジタルリマスターで甦ったようです!!
その間私は海外版DVDを探したり、オークションでパンフ・EPレコードを落札したりしてましたが、ひょんなことで恵比寿ガーデンシネマで上映中と知りました(O_o)WAO!!!
んで、早速今日観に行きます。とっても楽しみです(^-^)/~~
【ストーリー】
幼い二人の恋のめざめを瑞々しく描いた、純愛物語。
ストックホルム。温かい春の日。15歳の少年ペールは、郊外にある療養所で14歳の少女アニカに出会う。
ペールは、美しい瞳とあどけない仕草のアニカに淡い恋心を抱く。アニカの事が頭から離れなかった。
そんなある日、小さなカフェでアニカと再会する。高鳴る胸の鼓動が一層ペールを掻き立てる。
そして、二人は急速に近づいていき、ただ愛する事の幸せをかみしめていくのだった。口づけの意味も、愛がどういうものなのかもまだ知らない二人の幼い愛の行方は・・・。
【配給会社コメント】
日本で1970年に『純愛日記』という邦題で、『小さな恋のメロディ』と同時公開され、今も尚、根強いファンに指示され続けている幻の純愛物語『スウェーディッシュ・ラブ・ストーリー』。
ロイ・アンダーソン監督が弱冠26歳で創り上げた名作が公開時より長尺の完全版として、40年あまりの時間を経て美しく甦る。
【1970年ベルリン国際映画祭批評家特別賞他3冠受賞】
監督・脚本・編集:ロイ・アンダーソン
出演:アン・ソフィー・シリーン/ロルフ・ソールマン/アニタ・リンドブロム/バーティル・ノルストレム
配給:スタイルジャム、ビターズ・エンド
1969年/スウェーデン/114分
当時ロイ・アンダーソン衝撃のデビュー作でしたが、完全版デジタルリマスターで甦ったようです!!
その間私は海外版DVDを探したり、オークションでパンフ・EPレコードを落札したりしてましたが、ひょんなことで恵比寿ガーデンシネマで上映中と知りました(O_o)WAO!!!
んで、早速今日観に行きます。とっても楽しみです(^-^)/~~
【ストーリー】
幼い二人の恋のめざめを瑞々しく描いた、純愛物語。
ストックホルム。温かい春の日。15歳の少年ペールは、郊外にある療養所で14歳の少女アニカに出会う。
ペールは、美しい瞳とあどけない仕草のアニカに淡い恋心を抱く。アニカの事が頭から離れなかった。
そんなある日、小さなカフェでアニカと再会する。高鳴る胸の鼓動が一層ペールを掻き立てる。
そして、二人は急速に近づいていき、ただ愛する事の幸せをかみしめていくのだった。口づけの意味も、愛がどういうものなのかもまだ知らない二人の幼い愛の行方は・・・。
【配給会社コメント】
日本で1970年に『純愛日記』という邦題で、『小さな恋のメロディ』と同時公開され、今も尚、根強いファンに指示され続けている幻の純愛物語『スウェーディッシュ・ラブ・ストーリー』。
ロイ・アンダーソン監督が弱冠26歳で創り上げた名作が公開時より長尺の完全版として、40年あまりの時間を経て美しく甦る。
【1970年ベルリン国際映画祭批評家特別賞他3冠受賞】
監督・脚本・編集:ロイ・アンダーソン
出演:アン・ソフィー・シリーン/ロルフ・ソールマン/アニタ・リンドブロム/バーティル・ノルストレム
配給:スタイルジャム、ビターズ・エンド
1969年/スウェーデン/114分









