「税務署」って打つと候補がこんな感じ...

 

わかる気がする。

 

 

実は僕、以前にインボイスの申請をe-tax(SP版)からしたんです。

 

で、登録した適格請求書発行事業者情報の修正がしたく、最寄りの税務署に問い合わせてみました。


すると、色々とたらい回しにされ解決もできず、なんかムカついのでそれまでの経緯を書いておきます。


まず結論から言うと、あとから自分で探したら最初登録したe-tax(sp)版からカンタンに修正できました。

最初からこうすればよかったです。


では早速、税金で飯食っている税務署職員(関係者)どもの無能っぷりをお話ししていきます。


1.最寄りの税務署のおっさん|たらい回しのはじまり


「インボイスをe-tax(SP版)で申請しました。登録した適格請求書発行事業者情報の修正がしたいのですが、やり方教えてください!」


と税務署に聞いたら、修正方法はあるとのこと。


でも、そのやり方はわからない。

だからインボイスセンターに問い合わせてくれとのことで、インボイスセンターに問い合わせました。


出た!たらい回し!

税務署に限らず、税金で飯食っている人らって、自分が知らなかったらすぐ他に回そうとする。


というか、税務署職員がその方法等知らないって言うの、仕事する気がないの見え見え。

いいねー、マニュアルに書いてあることだけしていて給与もらえる人らは。


民間行けば速攻「使えない人」って相手にされんわ。



2.インボイスコールセンターのおばさん|小銭欲しいバイト


「インボイスをe-tax(SP版)で申請しました。登録した適格請求書発行事業者情報の修正がしたいのですが、やり方教えてください!」と聞きました。


この人もマニュアルの人ぽいというか、小銭が欲しい単なるバイトだよね。


だって、e-taxのことはe-taxセンターに聞いてと言われ、再びたらいまわし。

インボイスをe-taxからやったって言っただけで、こう言われるんです。


で次は、e-taxヘルプセンターってとこだったけな?



3.e-taxヘルプセンター|電話で発信制限かけられている人たち


同じように「インボイスをe-tax(SP版)で申請しました。登録した適格請求書発行事業者情報の修正がしたいのですが、やり方教えてください!」といいました。

すると、

担当者は「名前は?とか住所は?」とか図々しくも聞いてくるので...

僕は「修正ってする方法ありますか?ありませんか?それだけ答えて!」

というと、

「ちょっと待ってください」

と言って3分待たされた挙句、なぜか別の人に代わった。

で同じように

「インボイスをe-tax(SP版)で申請しました。登録した適格請求書発行事業者情報の修正がしたいのですが、やり方教えてください!」といいました。

すると

担当者「ちょっと待ってください」

と言って、

僕は「待たされるなら折り返し電話くれ」

と言うと、

担当者「発信専用の電話だから発信できないです」

と言われましたw


発信専用の電話ってw、なんか電話で悪さした義務教育の子どもみたいでわろた。みじめな人ら。


でまたしばらく待つと、「修正はできません」とキッパリ言う始末で、超絶無能っぷりを発揮!


もういいわと思い、電話を切ってこのたらい回しぶりを最寄りの税務署に伝えてみた。


4.最寄りの税務署のちょっとまともなおっさん2


たらい回しぶりのことを言ったら、このおっさん調べて折り返し電話くれたんです。

最初からそうしろよって思ったんですが、まぁ税金飯の連中は基本は仕事しないから。


で、インボイス登録センター?って言うとこにかければ対応してくれるとのことでかけてみた。


コイツらマジでたらい回しするん好きやな。


5.インボイス登録センター?|言うことデタラメ


...「インボイスをe-tax(SP版)で申請しました。登録した適格請求書発行事業者情報の修正がしたいのですが、やり方教えてください!」といいました。


担当者「申請取り消しの申請書を税務署出せばできます」

だそうです。

僕は「じゃその申請書はどこからDLすればいい?」

と聞くと、

担当者「フリーフォーマットで大丈夫です」

となんとも適当なことを言っていて、あーそうですかと電話を切った。



結局色々しらべてみると、e-tax(sp)版からできるようでした。

税理士さんのインボイス申請に関するブログ記事見ていると、丁寧に解説されていました。

また、chatGPTを使うことでもちゃんと回答してくれた。

 




(最初申請した時にこんな修正機能あったかなぁと記憶なかったです)


ここまでで、税金飯のクズどもを相手に、約1時間も無駄にしたことは今後の教訓とし、もう税金飯の人らには関わらずに生き抜こうと思う。


最後に、これから税金飯ではたらく若い人たちは、お客様(国民)に親身に向き合うことを忘れずに!

もしそれをしないで、税金飯ではたらくことに飽きて辞めてしまうと、確実に使えない人材(無能、クズ...)になってしまうよ。

仕事は人ごとにしちゃダメ!絶対!!