気になっていた
誰でも、何となく気になっていた物ってありますよね。
私は昨日、買いました。
これです。
はじめはテレビで見ました。
どこかで見たことのある絵だなぁなんて感じで
その番組を、ながら見していました。
それでも何故か引き込まれるグラフィカルな
かっこいい絵だなぁなんて思っていました。
それから、何ヶ月か経ったある日、
本屋でたまたま、ミュシャの絵がカード状になったもをを発見。
悩みましたが、その場では結局買いませんでした。
そして、昨日、今度はブックオフでミュシャの解説書を発見。
ここまでくると、何か運命的なものを感じるので買いました。
このミュシャという方は、パリで演劇なんかのポスターをデザインしていた人らしい。
商業的な部分だけに留まらず、芸術作品としても評価されたらしい。
そんなんで、東京で展覧会やってないかと思い調べたら、
5月に三鷹芸術ギャラリーにくることが解ったので見に行こうと思います。
生誕150年記念 アルフォンス・ミュシャ展(仮称)
私は昨日、買いました。
これです。
- アルフォンス・ミュシャ―アール・ヌーヴォー・スタイルを確立した華麗なる装飾 (六耀社アートビュ.../島田 紀夫
- ¥1,890
- Amazon.co.jp
はじめはテレビで見ました。
どこかで見たことのある絵だなぁなんて感じで
その番組を、ながら見していました。
それでも何故か引き込まれるグラフィカルな
かっこいい絵だなぁなんて思っていました。
それから、何ヶ月か経ったある日、
本屋でたまたま、ミュシャの絵がカード状になったもをを発見。
悩みましたが、その場では結局買いませんでした。
そして、昨日、今度はブックオフでミュシャの解説書を発見。
ここまでくると、何か運命的なものを感じるので買いました。
このミュシャという方は、パリで演劇なんかのポスターをデザインしていた人らしい。
商業的な部分だけに留まらず、芸術作品としても評価されたらしい。
そんなんで、東京で展覧会やってないかと思い調べたら、
5月に三鷹芸術ギャラリーにくることが解ったので見に行こうと思います。
生誕150年記念 アルフォンス・ミュシャ展(仮称)