特になし
これといって書くネタがないのだが、
昨日から再開したことを記録しておこう。
このことはちょっと怪しいと思われる人もいるかもしれないが、
確か江原さんの本を読んで実践したことである。
私自身は至って気軽な気持ちでやっている。
私は無宗教なのだが、このブログのヘッダーにあるように
龍が好きで、一時期、自分で掘った龍の置物に、
毎朝、一日の無事を祈っていたことがあった。
その時は、何だか心が落ち着き、いろいろとことが
ポジティブに進んだ記憶があった。
そして昨日、ちょっと嬉しいことがあったので
このことを感謝したくて、ふっと龍神のことを思い出し、
帰宅後に小さな神棚を作った。
最近、ひとりでいろいろと考える時間や本を読んでいての
シンクロニシティーもあり、自分の人間としての小ささや、
徳のなさ、自己中心的なところ、過信しているところなどを
嫌というほど認識できた。
人間ひとりで生きているわけではない、必ず誰かと繋がって生きているんだと、
本当の意味で理解できた。
だからいつでも、謙虚な気持ちで感謝を忘れずにいよう!
そのことを毎日確認する為に、これを再開させたのである。
これは自分ことだけはなく、まわりの人や家族、友人の幸せ、
感謝の気持ちを唱えてもいい。
ただし、結果として、ことが良い方向に進んだら、
必ずもう一度、感謝の気持ちを伝えること。
それが大事!
昨日から再開したことを記録しておこう。
このことはちょっと怪しいと思われる人もいるかもしれないが、
確か江原さんの本を読んで実践したことである。
私自身は至って気軽な気持ちでやっている。
私は無宗教なのだが、このブログのヘッダーにあるように
龍が好きで、一時期、自分で掘った龍の置物に、
毎朝、一日の無事を祈っていたことがあった。
その時は、何だか心が落ち着き、いろいろとことが
ポジティブに進んだ記憶があった。
そして昨日、ちょっと嬉しいことがあったので
このことを感謝したくて、ふっと龍神のことを思い出し、
帰宅後に小さな神棚を作った。
最近、ひとりでいろいろと考える時間や本を読んでいての
シンクロニシティーもあり、自分の人間としての小ささや、
徳のなさ、自己中心的なところ、過信しているところなどを
嫌というほど認識できた。
人間ひとりで生きているわけではない、必ず誰かと繋がって生きているんだと、
本当の意味で理解できた。
だからいつでも、謙虚な気持ちで感謝を忘れずにいよう!
そのことを毎日確認する為に、これを再開させたのである。
これは自分ことだけはなく、まわりの人や家族、友人の幸せ、
感謝の気持ちを唱えてもいい。
ただし、結果として、ことが良い方向に進んだら、
必ずもう一度、感謝の気持ちを伝えること。
それが大事!