こんにちは〜

意外と末端冷え性のメガネ店長です、笑
寒い季節は、冷えないように日々戦っています

さて、今回は〜
『お客さまと気まずい雰囲気になったときの対処法』をお伝えしていきまーす

というのも…

「うううう…お客さまと会話が全く弾まない」
という、なんだか寂しい経験をされたセラピストさんって結構多くないですか?

コミュニケーション能力が高い方であれば全く問題のないことかもしれませんが
全てのセラピストさんが「そう」ではありませんからね…

人見知りの方がいたり…
もともと引きこもり気味の方もいたり…
人に興味がなかったり…
etc…

ですので
お客さまと気まずい雰囲気をなんとか改善したい!と思っているセラピストさんもいると思ったので
今回は、そんな方のために書いています〜〜

では、まず…
気まずい雰囲気ってどういうときに感じますか??
また、気まずいって一体何なんでしょう??


はい!!

気まずいの正体は、『相手と気持ちがしっくり来ず、不快な様子』のことです

具体的に言うと…

お客さまと話が噛み合わないときや
相手も人見知りさんのときなどに起こりやすい現象のこと

そして
そういう気まずい雰囲気にしてしまう方は

「あー何か話さないとな〜^^;」
「ど、どうしよ〜…会話がなりたたない…」

という風に…
“会話”でなんとか相手とコミュニケーションをとろうとしようとしている場合が多いのです

しかーしっ
ここの認識が違うので〜〜す

どういう意味かと言いますと!!

お客さまは
会話をしにきているわけではない!!ということを知っておいてほしいのです〜★

もちろん会話も楽しめたら、より満足される場合もあるでしょうが…
逆に会話をしたくないお客さまもいます

では、一体何を求めてお客さまはメンズエステにくるのでしょうか??

それは!!
『癒やし』です★

はいっ
リピートアフターミー

I・YA・SHIっ

そうなんですよね〜

「癒やし」というのは今までも何度も言ってますが…
ついつい、目の前のことに必死になってしまって忘れてしまうんですよね〜

“癒やしちゃん”を忘れないでー、笑


で!!

その癒やしを知っておけば
「気まずい雰囲気」にならないのです〜

というのも
お客さまは前提として「癒やし」を求めに来ています

ですので
面白い会話を求めているわけでも…
日常会話を求めているわけでもないのです〜

だからね

\会話はそんなにしなくても良い/

のです〜〜〜

そう考えば少し楽にならないですか??

「どうやってこの人と会話を弾ませよう…」を考えないですみます

考えることは
「お客さまを気持ちよくマッサージしてあげよう」
だけで良いのです〜★★

だから「施術」を真剣に頑張るだけで良いのです〜

ね、簡単でしょ??(*^^*)

しかも〜、喋りたいお客さまは勝手に喋ってきますので、笑
本当に、あなたが会話を気にする必要はないのです〜よんっ

真面目に施術してくれるあなたのことを気に入って
何度も来てくれるお客さまは、きっと増えてきますよん〜

そうやって何度も来てくれ、相手のことが少しずつわかってきたら
自然と会話もできますしね^^


今回のことをまとめると
『お客さまと気まずい雰囲気になったときの対処法は、真剣に施術をする!!!!!!!』
で解決されますということ★

ぜひ、参考にして試してくださいな〜〜

今日はここまで
またね〜