TONE2012 1月から4ヶ月間にわたっての公演。
本当にお疲れさまでした。
最後の最後の京セラドームしか参戦できなかったけど、
それでもシアワセです。
注:きっと長くなりますので、スルーしてやってください。。。
もう、ずっと見たくて、憧れて、憧れて、憧れていたステージ。
私の陳腐な想像や妄想をはるかに超えてたユノとチャンミンの二人のパワー。
あれだけのダンスパフォーマンスをしながら、唄い続けられるなんて…。
『彼らは別物』
そんな驚きと感動の繰り返しでした。
1日目。
プレミアムシートでも期待せずに行きました。
(このくじ運のなさですからね…

)
席は、サブステ横のP10、ステージから2番目でした。
それは、正面の方がいいに決まってるけど、
横からだったけど、チャミ様側だったけど、それでも感激。
ユノもちゃんと近くへ来てくれた。
隣の人が優しくて、一番前で横に並んで見せてもらえて。
ちゃんと1人1人見つめながら唄ってるんだな、
ユノもチャンミンも。またまた感動。
でも、角度的になかなかこちらを向いてくれなくて、
やっぱり、見てくれないよねって諦めて、
名前を呼ぶのもやめて、ペンラを振るのもやめて
うちわを抱きしめて、ただじっとして・・・
『目に焼き付けよう』
それだけ思って、見つめてました。
そしたら、ゆっくりとユノの視線がコチラを向いて・・・
そのユノの表情が神々しすぎて、目が合うとかそんな考えもなく、
ただ、そこに立っているしかできませんでした。
ユノが中央の方へ戻っていく後ろ姿が美しすぎて、
『ユノ、後ろ姿まで綺麗だなぁ~』とただ茫然と見つめていたら、
周りの方達が『今じっと見てくれたじゃない!』って教えてくれて…。
『え?私?』と聞くと、『そうだよ、うちわもちゃんと見てくれたよ!』って。
本当なのか気のせいか、というより、
見てもらっても見てもらわなくても、
あの表情を近くで見せてもらっただけで、泣きたい。
1日目の夜、ユノとチャンミンの夢みました。
今まで、1回しか見たことないんだけどね。
それで、二日目の朝に娘ちゃんと二人分の見切れ席を買って、
急いで行く準備をして、京セラへ。
一塁ユノ側の3階の一番後ろでした。
1日目とか違って、全体を見渡す感じ。
二人の細かい表情をスクリーン越しにじっくり見て、
それはそれで、楽めました。
あんなに表情豊か、ドヤだったり天使だったり。
悩殺するわけだ。

そう、娘までユノペンになってしまいました。
ニンニク注射するヴァンパイアめ、憎いじぇ。
ビバルイ、生で見れて良かった。
1日目してくれなかったからね。
美しいレッドオーシャン、会場全体で唄ったラララ、
子供や車いすの方に優しくボールを渡す姿、
二人の絶妙なトークの掛け合い、We Are T!!
そして・・・
90度以上に頭を下げた二人の姿・・・
*すべて画像お借りしました
昨日まで、涙はでなかったけど、オーラスを終えて、
今、二人を思いだすと泣けます・・・。
ユノとチャンミン、少しは休養できるみたいで安心しました。
本当にありがとう。
つかれた身体を癒して欲しいです。