アンニョンハセヨ~![]()
マーブル美容整形外科です
7月に入り韓国も梅雨の季節となりました☔
不安定な天気が続きますので
韓国にお越しの際は
折り畳み傘を用意することをおすすめいたします![]()
今回は目の再手術の原因と適切な再手術の時期についての
お話です👀
みなさんは目の再手術の原因で多い理由はなんだと思いますか?
目の再手術で多い原因は
厚い二重瞼のライン(ハム目/ソーセージ目)
非対称、
二重まぶたのラインのゆるみ、
手術の傷跡が濃い場合、
ラインが何重にもなっている場合
などです![]()
原因の1つである
ラインがゆるんだ目(ほどけた目)とは、
二重まぶたのラインが完全に緩んでいたり、
細くラインは残っているもののラインがはっきりしない目のことをさしますが
二重整形手術後にラインがゆるんだ目(ほどけた目)に
なる原因はいろいろあります。
まず二重まぶたの原理を見てみますと、
皮膚と皮膚の下の目を開かせる構造が
互いに癒着しているのが二重まぶたなのですが、
この癒着がゆるむとラインがゆるんだ目になるのです。
また、まぶたに脂肪が多かったり、
目つき矯正がうまく矯正されていない場合、
まぶたに陥没(へこみ)があって二重まぶたの形成が不十分な場合にも、
二重まぶたのゆるみの現象が現れ、ラインがゆるんだ目になることがあります。
一番の原因は目元を不必要に触る
強くこすることが原因です![]()
内側の糸がゆるんで伸びたり切れてしまうので
注意が必要です![]()
次に多い原因がソーセージ目/ハム目です。
腫れが引いていないように二重まぶたが膨らんだ状態で不自然に見えます。
脂肪や不要な組織などを十分に除去していないために発生する症状です。
原因はラインの高さが過度に高いことであり、
まぶたの脂肪が多いことが要因である可能性があります。
そのため再手術では、既存のラインをほどき、
傷跡や一部の皮膚組織を取り除いた後、
適切な高さにラインを矯正しなければならず難易度が高い手術です![]()
ソーセージ目の場合、通常は最初の目の手術から約6ヶ月後にすることをお勧めします。
手術による硬い傷跡が柔らかくなるのに一般的に6ヶ月ほどかかり、
手術部位が十分に治った状態で手術をしなければ結果が良くないからです。
二重まぶたの高さが非対称(左右差)な場合は、
目元矯正術を並行して目を開ける筋肉を強化した後、
二重まぶたを矯正しなければなりませんが、
このような場合もできるだけ6ヶ月が過ぎてからすることをおすすめします。
線が重複した二重まぶたになったり、
目が小さく見えるラインになった場合、
赤い傷跡が続いたり、傷跡が膨らんで見える場合でも、
目の再手術時期は6ヵ月以降から考慮されることをおすすめします。
状況によっては、6カ月前に目の再手術の時期を
決めなければならない場合もあります。
目の手術後、痛みが続いたり、日常生活ができないほど
副作用がひどい場合は、
すぐに病院に来院して医療スタッフの診療を受け、
目の再手術の時期を考慮して手術を決定しなければなりません。
個人によって目の再手術の原因が異なり、
再手術の程度や手術方法、状況によって治療時期が異なるので
目の再手術を考慮する時は再手術の経験が豊富な医療スタッフに
相談・手術を受けることが重要です![]()
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