疲れた身体を固いベットに潜り込ませる

時計の音だけが静寂に響く

こんな夜は……

あと何日か

途方もなく永く感じる





君たちは移り気か

僕から遠ざかって行くのか

そして僕は

何処へ降りようとしているのか

僕のたましいは幸せか………