最近...
最近、oppaと私はなんだかケンカばかりしてます。゚(T^T)゚。
理由は様々ですが、一番多いのはoppaがあまり私のために時間を作ってくれないことを私が愚痴るとそこからケンカが始まります。でも大体の場合私が謝りたおして仲直りします。
遠距離で時差もあるから向こうが自分の時間をどう使おうが勝手ですが、たまには構ってほしい(:_;)
まぁ毎日喋ってることは喋ってるんですけど、なんか向こうは何かしながら適当に私からのスカイプのチャットに応答するぐらいであまり喋れた気分がしません。でもoppaはそれで満足しているらしく、私の愚痴は意味不明らしいです...
だって遠距離だから唯一のコミュニケーションがスカイプか電話でしょ?なのにoppaは私のこと気にならないのかなぁとかあまり自分の時間を削ってまで話したくないのかなぁって思っちゃいます。
だって私はいつも待っている方だし、メール送るのも話しかけるのも私のほう。正直つかれます。それなのにどっか遊びに行っちゃったり、家にいても忙しい、とか言われたりするともうどうしていいかわからない><oppaはそんなに話すの面倒なのかなぁ
それに私は弱いからいつもそんな態度をとられてもいつも逆ギレされるのわかってるから何も言えません。いつも待ってる。でもoppaは待つなって。でもそんなこと言われたらもっと待っちゃう。
あぁ辛い。疲れた。
理由は様々ですが、一番多いのはoppaがあまり私のために時間を作ってくれないことを私が愚痴るとそこからケンカが始まります。でも大体の場合私が謝りたおして仲直りします。
遠距離で時差もあるから向こうが自分の時間をどう使おうが勝手ですが、たまには構ってほしい(:_;)
まぁ毎日喋ってることは喋ってるんですけど、なんか向こうは何かしながら適当に私からのスカイプのチャットに応答するぐらいであまり喋れた気分がしません。でもoppaはそれで満足しているらしく、私の愚痴は意味不明らしいです...
だって遠距離だから唯一のコミュニケーションがスカイプか電話でしょ?なのにoppaは私のこと気にならないのかなぁとかあまり自分の時間を削ってまで話したくないのかなぁって思っちゃいます。
だって私はいつも待っている方だし、メール送るのも話しかけるのも私のほう。正直つかれます。それなのにどっか遊びに行っちゃったり、家にいても忙しい、とか言われたりするともうどうしていいかわからない><oppaはそんなに話すの面倒なのかなぁ
それに私は弱いからいつもそんな態度をとられてもいつも逆ギレされるのわかってるから何も言えません。いつも待ってる。でもoppaは待つなって。でもそんなこと言われたらもっと待っちゃう。
あぁ辛い。疲れた。
Lars and the Real Girl
Lars and the Real Girl を見ました。
とてもシュールでなんだか切ない映画。
ある平凡な町に住む27歳のラース。彼はひきこもりぎみで27年間一人も彼女がいたことがない。彼の兄は結婚しており、奥さんは妊娠中。その兄の家のガレージで一人で住むラースはみんなにとても心配されていた。特に兄の奥さんは気を使い、何度も食事に誘うがラースは応じようとしない。
一人でいるのが好きなラースはひっこみじあんだが、心はとても優しい男。でも何かわからない喪失感が彼の中に常にある。それを知ってなのか、兄の奥さんは渾身的にラースの心を開こうとする。
そんなある日、ラースの同僚がネットで買える等身大の人形があることをラースに教える。いわゆるオタクが好きそうなフィギュアの一種で空想の女性を人形として表現している。そこではそっけない態度で興味がないとラースは言う。
だが6週間後、彼の家に一体の人形が届く。ラースがネットで注文したものだった。そしてソワソワしながらうれしそうに兄のドアをノックし、『今日お客さんが来る。ネットで出会った女性だ。』と告げた。兄と奥さんは心から喜び、あとで家に連れてくうるようにと言う。
しかしラースが連れて来たお客さんは、息もしないし喋ることもできないただの人形だった。兄と奥さんは唖然としてラースと人形を見つめる。彼女の名前はビアンカ。黒髪でとてもナイスバディーの人形だった。混乱した兄と奥さんはとにかく自分たちを落ち着かし、ラースに合わせるようにした。ビアンカの分の食事を用意し、着替えやなにもかも用意した。真面目なクリスチャンであったラースの要望でビアンカは兄夫婦の空き部屋で寝泊まりすることに。
兄夫婦は翌日精神科に行き、助けを求めた。弟が精神的に病んでいる姿を見るのはとてもシ衝撃的でパニックする兄。精神科医はこれにはなにか理由がある。決して悪いことばかりではない。この人形のお陰でラースが変われるチャンスかもしれない、と説得した。ゆっくり様子を見て、なにがラースの心に滞ってるのかを知る必要があるので辛抱強く彼に合わせるしかない、というのが結論だった。
こうしてラースとビアンカと兄夫婦の不思議な生活が始まった。周りの理解を得るために兄夫婦は町内の住民たちやいつも行く教会の人たちに説明しに回った。時間が経つにつれて、みんなはビアンカとラースにだんだん慣れるようになった。そして本物の人間のようにビアンカを扱うラースは徐々に恋愛感情を抱くようになる。
ラースにとって初めての彼女がビアンカであったので、周りの人たちがビアンカを外に誘い出すと激しい束縛をするようになった。混乱したラースは兄夫婦と衝突し、ビアンカと結婚すると言い出す。当然ここまできたら合わせるしかない周囲はそれを受け止めた。
だがある朝、ビアンカが息をしていないと騒ぐラース。彼女は死んでしまった。
ビアンカの葬儀まで行ってくれた町内のひとたちはラースと共にビアンカの死を偲んだ...
という映画でした。続きというか気になっちゃった人は見てみてくださいね。
ラースが抱えてた心の病ははっきりとはわかりませんでしたが、それでもただの人形であるビアンカがもたらしたものは大きかったですね。きっかけがなにであれラースは本当の恋をビアンカとすることができて、彼を変えるきっかけとなったんです。純粋な恋愛はラースと彼の周りの人たちを暖かくしていったのは事実でした。不思議な映画ですがライアン•ゴズリングがかなり良い演技ヽ(゚◇゚ )ノ
とてもシュールでなんだか切ない映画。
ある平凡な町に住む27歳のラース。彼はひきこもりぎみで27年間一人も彼女がいたことがない。彼の兄は結婚しており、奥さんは妊娠中。その兄の家のガレージで一人で住むラースはみんなにとても心配されていた。特に兄の奥さんは気を使い、何度も食事に誘うがラースは応じようとしない。
一人でいるのが好きなラースはひっこみじあんだが、心はとても優しい男。でも何かわからない喪失感が彼の中に常にある。それを知ってなのか、兄の奥さんは渾身的にラースの心を開こうとする。
そんなある日、ラースの同僚がネットで買える等身大の人形があることをラースに教える。いわゆるオタクが好きそうなフィギュアの一種で空想の女性を人形として表現している。そこではそっけない態度で興味がないとラースは言う。
だが6週間後、彼の家に一体の人形が届く。ラースがネットで注文したものだった。そしてソワソワしながらうれしそうに兄のドアをノックし、『今日お客さんが来る。ネットで出会った女性だ。』と告げた。兄と奥さんは心から喜び、あとで家に連れてくうるようにと言う。
しかしラースが連れて来たお客さんは、息もしないし喋ることもできないただの人形だった。兄と奥さんは唖然としてラースと人形を見つめる。彼女の名前はビアンカ。黒髪でとてもナイスバディーの人形だった。混乱した兄と奥さんはとにかく自分たちを落ち着かし、ラースに合わせるようにした。ビアンカの分の食事を用意し、着替えやなにもかも用意した。真面目なクリスチャンであったラースの要望でビアンカは兄夫婦の空き部屋で寝泊まりすることに。
兄夫婦は翌日精神科に行き、助けを求めた。弟が精神的に病んでいる姿を見るのはとてもシ衝撃的でパニックする兄。精神科医はこれにはなにか理由がある。決して悪いことばかりではない。この人形のお陰でラースが変われるチャンスかもしれない、と説得した。ゆっくり様子を見て、なにがラースの心に滞ってるのかを知る必要があるので辛抱強く彼に合わせるしかない、というのが結論だった。
こうしてラースとビアンカと兄夫婦の不思議な生活が始まった。周りの理解を得るために兄夫婦は町内の住民たちやいつも行く教会の人たちに説明しに回った。時間が経つにつれて、みんなはビアンカとラースにだんだん慣れるようになった。そして本物の人間のようにビアンカを扱うラースは徐々に恋愛感情を抱くようになる。
ラースにとって初めての彼女がビアンカであったので、周りの人たちがビアンカを外に誘い出すと激しい束縛をするようになった。混乱したラースは兄夫婦と衝突し、ビアンカと結婚すると言い出す。当然ここまできたら合わせるしかない周囲はそれを受け止めた。
だがある朝、ビアンカが息をしていないと騒ぐラース。彼女は死んでしまった。
ビアンカの葬儀まで行ってくれた町内のひとたちはラースと共にビアンカの死を偲んだ...
という映画でした。続きというか気になっちゃった人は見てみてくださいね。
ラースが抱えてた心の病ははっきりとはわかりませんでしたが、それでもただの人形であるビアンカがもたらしたものは大きかったですね。きっかけがなにであれラースは本当の恋をビアンカとすることができて、彼を変えるきっかけとなったんです。純粋な恋愛はラースと彼の周りの人たちを暖かくしていったのは事実でした。不思議な映画ですがライアン•ゴズリングがかなり良い演技ヽ(゚◇゚ )ノ
do you believe in fate?
すべてに偶然はないと思う。
全てが必然でなにもかも意味があるとは思わないけど、人との出会いや
自分にとって意味のあるものは運命なのかもしれない。
なにもかもを『運命』と思ったらややこしいし、なにが
特別か大切かを見失うかもしれない。
でもそう思うのもなにかの意味があるかもしれない。
同じ時を生きている人たち同士が出会って、お互いの
世界を変える運命。
他の人でも良いはずなのに、その人じゃなきゃ意味が無い
と思わせてくれる運命。
もし将来二人に未来が無くても、その人じゃなきゃ
一生わからなかったことが学べる運命。
自分のしていることに意味を持てるのも運命。
運命が重なって常に何が待ち受けているかわからないから
運と命は共存していくんだねこれからも。
