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松本潤君ごとやグルメ、旅行、日々の気づきをマイペースでゆるりとつぶやきます

備忘録ですが、どうする家康最終回当日、岡崎のトークショーとビューイングに行ってきましたニコニコ

その前に、3度目の岡崎城と大河館へ目がハート


大河最終日、年齢層幅広く盛況でしたウインク
殿がお出迎えラブ

潤君着用の衣装。やはり紺が素敵で似合う。



岡崎の大河館は、関ヶ原合戦のジオラマが迫力あり、各武将のポジションや攻め方を解りやすく説明してくれます。
出演者も沢山訪れていて、サインが沢山ありました。

そして岡崎駅に戻り、無料のシャトルバスでトークショー会場へ。
 岡崎城とは逆の方向の駅から30分位の広大な丘にある公園内の武道館が会場です。
主催者がシャトルバスを用意してくれたのは有りがたかったですニコニコ



オープニングは、どうする家康の時代考証ご担当の平山先生と柴先生のお二人のトーク。
平山先生は、潤君のファンになりファンクラブ加入されて、より親近感が🎵⤴️

時代の骨組みを作り、脚本家の古沢さんに資料としてお渡し、何度も打ち合わせを重ねて最終稿になるそうです。

今回は、家康関連の史実がかなり更新されているので、最新の史実に沿っているそう。瀬名の資料はかなり少ないので、創作の部分が大きいけれど、古沢さんの悪女ではなかった説を採用したそう。

瀬名の最後は、家康の家臣に討たれた説が今までは主流だったが、自害した説が高いこたが解ってきたそう悲しい

瀬名最後の浜松の佐鳴湖に以前行きましたが、浜松城からバスで近く、自然が豊かで素敵なところですが、史実を知って訪れたので凄く寂しいところでした。
潤君と架純ちゃんも訪れてましたね。
 
その後、平岩親吉役の岡部大さん、本多正純役の井上祐貴さん、五徳役の久保史緒里さんがトークショーに加わりました。

岡部さんは元気一杯テレビのまま照れ、井上裕貴さんは、背が高くてモデルみたいで格好良く、発言もはきはきしっかりしてて、役と重なり知性的な印象。
久保史緒里さんは、顔小さくて目が大きくて流石に可愛いかったおねがい
でも質疑応答しっかりしてて、五徳に選ばれたのが理解できました。
今回キャスティング最高でしたね飛び出すハート

岡部さんが潤君に公私共にお世話になって、役作りしなくても自然と役に入れて「家康公がいたからこそ戦のない世になった。殿に1年間、仕えることができてよかった」などと話してました。久保さんは役づくりについて「撮影は緊張感もあったが楽しかった。織田家なのか徳川家なのか分からない存在なので、自分の意思を隠す演技を徹底した」と話していました。

途中パブリックビューイングが同時に行われていた静岡市の会場と中継が結ばれ、最初、潤君の声だけ呼びかけに会場ざわつき拍手と悲鳴が!おねがいキューン
静岡、浜松含め全員潤君に感謝と労いの言葉が。良いチームだったのが伺えました。

そして出演者退席し、18時からの最終回を観覧。
まさかの鯉の話しを最終回で回収するとは。そして瀬名と信康も!

家康公最後の潤君の演技に鳥肌たちました。姿は若いままなのに、中身は最後の家康不安家臣団全員に見守られ、1番幸せだった頃の家康で終わったのはとてもよかった。そして江戸から東京の景色まで!素晴らしい演出でした。

終わってからまた3カ所中継繋ぎましたが、全員感無量、涙で言葉少なめに。
目が潤んでました。
潤君の菜々子さんの姉さん呼び、ツボでした照れやはり母より椿姉さんがしっくり来ます。

トークショーNHK+でロングバージョン配信されてよかった。何なら静岡のトークショー全部見たかったけど、ありがたいです!
潤君の感謝の言葉で締めましたが、岡部君またご飯ご馳走して下さいと!
潤君今度はご馳走してね!と返してました照れ
大河やり遂げた潤君の充実したお顔が見れてほっとしました。
大河最終回ビューイングとトークショー参加出来て幸せでしたおねがい