仕事の段取りが悪く、10分ほど遅刻。

すでに始まっていたが、先週の残りをしていたのでとりあえず話題に乗り遅れることはなかった。



今日は、K氏から兵庫県朝来市にある竹田城を訪問した報告の日でその内容を楽しみにしていた。


まずは、自分が七月に訪れたときの写真↓



マークンのブログ-竹田城

K氏は多分、僕の訪問記に影響されていったと思う。


内容は専門的な英語が多く、覚えきれなかったがロケーションを知っているのでそれなりにつかめた。


気になった用語のメモ。

<Takeda castle ruin>

outstanding (=standing out)  屈指の

magnificent 壮大な

sea of clouds 雲海

ladder はしご

dawn 夜明け,暁


ちなみに今の時期(10月下旬から12月上旬)の早朝、気温の寒暖の差が大きいとき雲海が見れるらしい。

場所が場所なんで、その時間に行くのが難しいのが難点。

あと、竹田城全体を見ようとすると、対面の山に行かないと見れないんだよね。




今日は、文化の日。祝日→天気もいい→乗馬に行こう。といった流れ。


朝から姉の地鎮祭があり、14日の甲種危険物試験を控えているが、17日からタイ旅行なので今日乗馬行っておかないと感覚をまた忘れてしまうし。


祝日といえどやっぱり木曽三川大橋は混みこみ、何とか間に合って今日の馬はダンブルドアだった。

ダンブルはそういえば久々だなぁ。今日の機嫌はどうかな、と期待と不安が混ざり合う中馬場へ。


今日は祝日ということもあり、4名でのレッスン。ダンブルは最後尾から。

いつも通り、並足から歩度を伸ばす。やっぱりダンブルの反応はすごくいい。

すぐにでも速足が出るくらいになった。

あとは、正反動。これもダンブルが小さいせいか、うまく脹脛で馬体をはさんで乗れた。

こんなうまく乗れた感覚は初めて。


途中何度か内に入ってしまう癖も出たが、指導員の方の指示通り、内に向けて足でキックしてそのまま前に進ませ馬群に入る。これもコツを掴んだ。これができれば、ダンブルはお手の物。


あと、頭を下げる癖があるが、これも前に集中していないようで足で合図をして”前に進め”をしてやればOk。

首を傾ける苦しいような仕草を見せるが、これも向いている方と反対方向の手綱を引いてあげればOK.


今日ほど、うまく乗れた日は初めて。すごく収穫のある今日のレッスンでした。


ただし、手前あわせがうまくいかない。今度指導員に確認しようと思う。


 

 ダンブルドア:1997/4/20 セン馬 鹿毛 父:ワージブ(ノーザンダンサー系) 母:マーチンコウ



マークンのブログ-ダンブルドア


 



今日から11月、12月のセッションのスタート。

しかし、仕事で電気盤のペンキ塗りをしていたので、15分の遅刻。


入室後いきなりsteveから、"your introduce!"と言われ見知らぬメンバーもいる中、いきなり自己紹介。

1年間続けているので楽勝と思っていたが、いきなり言われると出てこないものですね。

仕事の紹介の所でかなり詰まったけど、とりあえず終了。


終了後、見渡すと2人新人さんが。うれしいですね。ただ、数人前回のセッションから来ていない。

やめちゃったのか、はたまた今日だけお休みなのかは来週のお楽しみ。


 また、新たな気持ちで2ヶ月かんばろう。