大学生になってから毎年
はり灸の勉強のため
中国研修へいく。

老中医の先生はすごい。
と毎年感じて帰る。

自分が中国へ行って
ならったらどこまで近づけるのか??


ずっと考えてて...
気がすごいとか
人間的にレベルがすごい
と思っていた。

しかし


学校で友達や先生と
話して

考え方が変わった


患者の体質などを見極め
その人にあったツボ
に的確に刺針するから
すごく効果があるのでは
ないか。


がまとまったこと。

沢山の人をみて
沢山経験をするから
出来る事だと思う。

医者も獣医もいっしょ。


中国に行って1年間頑張れば

沢山の人や手技を
見ることができる。

他の人ではできないこと

自分はさせてもらえる
可能性があるから

先も決まったから

空回りしない程度に
針灸に一生懸命になろうと思う。
2日20時20分


生まれる
生きる
死ぬ

最終的には
どう頑張っても
いつかわからないけど
皆死ぬ。

友達の死に直面して
一番感じたのが
悲しいと悔しいだった

悲しいは多分
もう会えないから
悔しいは多分
怖くて触れることや
自分には何もできなかったから

悔しいと次思う事がないよう今の道にきた

でも

どんなに抵抗したって
どんなに頑張ったって

いつ死ぬかわからない
医者でもないし
自分にできる事なんて
ほとんどない

自分が目指すところに
意味はあるのだろうか
言葉

とても難しい。

ふざけて言ったとしても
相手にとって傷つく事かもしれない。

皮肉を言っても
喜ばれることもある。

人によって受け取り方が
違うので気をつけなければならない。

自分は頭にきすぎると
つらつらと冷たい言葉をだしていく。


冷たい言葉や悪い言葉
暗い言葉

それらは、受け取る相手に溜まっていく。

そしてその人を
悲しい ムカつく 寂しい
悔しい....

マイナスの気持ちで埋めつくす。
他の誰かを傷つける。
自分を傷つける。


今の自分は最低だ。

直接いわれてないのに
聞いた悪口でいっぱい。
友達の言葉を勘ぐる。

人ってやだなーと思って引きこもる。

外でてみたら
友達傷つけて帰る。



反省中。