こころがパッとしない、

なんとなく憂うつ、

けだるい、などなど

そんなときこそ體(からだ)を動かそう。

骨が豊かと書いて體。

動かすのが一番。

 

しかし、憂うつなときは動きたくないもの。

こころと體はつながっている。

だからこそ、頑張って動いてみるのだ。

 

好きな歌を聞きながらひとりリズムに乗ったり踊るのもいい。

歩くのもいい。

小走りもいい。

 

笑って笑って。