予感・実感・体感

テーマ:
生きてる間に元号3つ目

昭和・平成・令和

せっかくなので

昭和を予感

平成を実感

令和を体感

と、当てはめてみた。

昭和は学生時代を過ごしていた時

その時予感していたのは

バブル期だったので儲かってる話しを

たくさん聞いていて

今でも覚えているのが

友達が800万の車買って貰ってたり

近所のおじちゃんが寝て起きれば

50万儲かる話し

こんな話聞いて

子供ながら夢をみていたかな。

いつかは、なんて予感していた。

平成になって

事業を勢いよくやってた人たちが

倒産したり自殺したりと

失敗は起こることを実感させられた。

そうはわかっていても昭和の予感が

抜けず失敗の連続

終盤ジェンダーレスになって

ようやく落ち着いた

地に足をつけて何事もやることが大切

まさに「地平らかに天成る」を実感した。

いよいよ令和時代は

「美しい調和」を体感するとき

ジェンダーレスはこの時代を体感するのに

ふさわしい。

完成したジェンダーレスを令和時代と共に

楽しんで体感していきたい。

この先そんなにガツガツしても変わらない

経済も大きく崩れることもない

愛情や人の命を大切にする時だろうと感じる

体感する令和時代

しばらく体感する時代を楽しもう!


予感・実感・体感


平成最後のブログでした。

それではまた✌