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こんにちは。maquiです。
最近、私の朝の習慣になっているのが、鈴木実歩さんの毎朝のFacebookライブ。
SNS起業女子の先駆けでもあり、今なおその先端を走り続け牽引している、本当に魅力的な女性です![]()
私にとって実歩さんは「系の外側からの新しい世界を見せ続けてくれる人」であり、私が思い描く「理想のコミュニケーションを体現している人」
いつもこっそり学ばせてもらっている、じつは相当なウォッチャーです(笑)
ちなみに「見てるだけじゃなくて、やる。」が今年のテーマな。
その実歩さんが、数日前のFacebookライブで言ってたのが、
これまでは、価値があるのは
リアル>オンラインだった
これからはそれが逆転して
リアル<オンラインになる
ということ。
例えばセミナーなら、あくまでリアルセミナーが最上位の価値・価格にあって、そのサポート的にオンラインという位置付け。(会場に来られない人のためにとか)
それが、これからはリアルの価値を上回るオンラインのために企画されたコンテンツが確立されていくのではないかと。
それを聞いた私が想像できたのは「場所の制約」とかの利便性にまつわる価値、という視点でのこと。
言うなれば、
リアル
メリット: ライブ感◎
デメリット: 利便性、コスト✖️
オンライン
メリット: 利便性、コスト○
デメリット: ライブ感△
という構図。
それが、ますます技術の進歩で
オンライン
利便性、コスト◎
ライブ感○
くらいになって、
トータルでオンラインが上回る、というイメージ。
それがですよ、
/
あーこういうことか!リアル<オンライン!!
ライブ感も超える可能性ハンパない!!
\
と、めちゃくちゃ強烈に実感したのが昨日の出来事。
******
4月からYouTubeをはじめる準備をしている実歩さんが、
実歩さんの人脈で、すでにYouTubeを始めている6人のゲスト(それぞれの分野の一線で活躍されてる方々)を招いて、0から始める初心者向けのYouTubeセミナーをFacebookライブで配信!!
という企画を立ち上げまして、
その1日目をライブ視聴させていただいて感じたのが
まって、これ、、、
/
リアルより凄いことがオンラインで実現する、というのがまさに今目の前で起こってるよ……!!!!!
\
っていう実感!!
大袈裟じゃなくて「歴史の証人」の気分で、ちょっと震えたもん。ホントに。
何が凄いって、
実歩さんがこの豪華すぎるセミナーを思いついたのが、前日の朝のFacebookライブの時。
そこから企画してアサインして、翌日朝9時にはリアルタイム視聴200人で…
あの熱量のまま、わずか1日で
6人の旬なゲストを招いて200人セミナー
が、出来ている!
「ライブ感」を感じる要素にもいろいろあるけど、企画のホヤホヤ感や、オーディエンス側も昨日の今日の熱量は、まさにライブ感!
タイムラグがほぼ無い熱量そのままのエネルギーは、リアルだからこそ感じる生のエネルギーを凌ぎうるパワーだな!と、マジで鳥肌立った!
もちろん、実歩さんの即!実行力と人脈(信頼のチカラ)と、ゲストの力と全てが揃ったからこそ実現できたわけだけど、(むしろ一抹のサイレントウォッチャーが、実歩さんが企画を進めるテンポをほぼリアルタイムで感じられることがオンラインの奇跡!)
オンラインがリアルを越えられない要因だと思い込んでいた「ライブ感」とか「リアル感」で、むしろオンラインがリアルを超えていく。
この可能性は、すごいよね。
超有料セミナー級で毎朝発信!
鈴木実歩さんのFacebookライブのグループページは誰でも無料で参加OK!
コチラから。
\\\ 誰でも参加OK ///
https://www.facebook.com/groups/223312375237539/
今日(29日)はこのあと午前9時〜、昨日に引き続き、豪華ゲストを招いて、0から始める初心者向けのYouTube講座です!
今、YouTubeを0から始めてみたい人
YouTubeすでにチャンネルは持っているけれど登録1000人未満で、これからもっと伸ばしたい人
私には無理だろうけどYouTube…ちょっと気になるという人も面白く学べる内容ですよ☆
こんにちは。maquiです。
対面接客が基本のビジネスに携わっている私のもとにも、ついにこの週末、テレワークがやってきます。(土日は仕事なのだ)
完全予約制なので、スタッフのマスク着用や、来店時に手指のアルコール消毒のご協力など対策をしながら、ご来店されるお客様がいらっしゃる限りは対応するつもりでしたが、さすがに今週末は全ての来店予約がキャンセル&リスケとなりました。
ひとまず土日の2日間は、これまで店頭の仕事でなかなか集中して本腰を入れられずにいた諸々のプロジェクトを進めるのと
良い機会なので、コロナ禍が終息しても週の半分は、仕事を自宅でもどこでも好きなところで、ある程度時間にも融通を利かせられる・・・という体制への道筋をせっせと作ろうかと![]()
「リモート業務で、私が自ら店頭に立つ以上の成果と効果を出す」
そして、それをしっかりと数字で説明できるようなカタチにする![]()
とにかくこれを、どうやって示すか。
こっそり(?)画策中です![]()
それから、朝起きてから、仕事をはじめて、ゆっくりコーヒー淹れてリラックスタイムを挟んで・・・と、「理想の1日のルーティン」をやってみる、というのもいいよね^^
すでにリモートワークを始めている皆さま、実際やってみていかがですか?^^
基本的に、人混み苦手・おうち大好き・休日は一歩も外に出なくてもさほど苦にならない・・・という、根っからのインドア派の私にとっては
基本自宅で、時には好きなカフェとか温泉宿に籠もって仕事する
打ち合わせはオンライン、たまには美味しいごはんを共にしながら
という生活は、まさに天国かっ!!
なーーんて思うのですが(笑)
実際のところ、通勤という縛りやオンオフの切り替えが曖昧な生活って、とくに長年サラリーマン生活を送っている身には、なかなか大変だなー、と感じていませんか?(笑)
通勤・出社&退社時間・上司同僚の目からの解放・・・
いくらでも仕事し放題でもあり、いくらでもサボり放題でもある。
これって、バランスを保つ「自律力」がかなり試されるし、強制的に鍛えられます・・・
そして、自分の「心地よい」と感じるバランスにも真っ向から向き合える、すっごくいい機会だよね(笑)
ちなみに、私の両親は自営業でした。
それも、開店閉店の時間が決まっている店舗ではなく、時間や場所における外部の強制力は殆どない仕事だったので、まさに「仕事し放題も、サボり放題もできる」仕事。
まぁ、ある程度は自分の都合で、世間は会社で働いている平日昼間にゴルフ行ってたり、旅行行ったりしていて、子供心に気ままに見えたこともあったし
一方で、納期手前に仕事がたくさんあれば早朝や深夜の時間も仕事をしていて、大変だなー、とも感じたこともあったけれど
基本的に、毎朝ほぼ決まった時間に起きて、ちゃんと着替えて、ほぼ決まった時間に仕事を始めて、休憩して、夕方のほぼ決まった時間に仕事を終えていたんだよね。
私が物心ついた頃から、ずーーーっと。
しかも、仕事を引退した今も、大体朝の決まった時間に起きて、ちゃんと着替えて、ほぼ決まった時間に食事して、就寝して、と・・・きっちりルーティンしているの。
子供の頃は、当たり前に「大人ってそういうもんだろう」
なんて、今思うと凄く恐ろしいことを思っていたけれど・・・・
普通に就職して会社勤めしていた私はというと、長期休暇とか転職の合間とかでまとまった自由な時間ができた時には、悲しいくらいのグダグダっぷりに陥ったし、
起業を志して会社員(月金フルタイム残業80時間超当たり前の激務)とのWワークをしていた頃は、「エネルギーを循環させる」なんて知識もなく、気力体力の限界からの気合いだーーっ!!みたいなことをやっていたから、まぁ当然、思うように心も体も動かなくなったよね・・・どんだけ無謀・・・![]()
いやホント、うちの両親すごかったんだな・・・・!!!!!
と、同じくらいの年齢になってはじめて感じたね(笑)尊敬します。えぇ。
というわけで、好きな時間に好きな場所で理想のワークスタイル
を叶えるという甘美な響きの現実は、決して甘っちょろくもキラキラでもなく(笑)自律力と自立心を育んでいないと、ほぼ返り討ちに遭う。
時間や場所の強制力や人の目から離れたどんなに怠けた環境であろうと、生活をかけて成果をキチッと出すということであり
自分で自分を結構ちゃんとしたレベルで律することができないと、むしろ、時間と場所の強制力に乗っかっている方が何倍もラクだった!!!!!!という、とっても皮肉な気付きに絶望することになるのだよ・・・
(身も蓋もない)
ということを、自分を律するための覚書として、記しておきます。(笑)
いずれにしろ、私が天国だっ!!と思っている、いわゆる自由で自立したワークスタイルを実現するには、どの道を通ったところで決して避けては通れない課題が「自律」問題。
千載一遇の自律を鍛えるチャンス到来。
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強制力のラクを捨てて、自律して成果にコミットする覚悟はあるのかい?![]()
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