20+∞Century Boysを聞きながら、日記を書きます。
もうすぐ、大学の三年生になります。
"僕には何ができるだろうか?"
そうですね。
私なんか、将来何ができますか。
日本語学科の学生ですが、文法や助詞など、よく理解できません。
台湾で、日本語の上手だ人はたくさんがあります。
ほかの才能もありません。
全然、競争力がありません。
"夢を持たない事より、夢のために泣いて傷つく方がイイって…そう思うんだよ。"
そうですね。
私は、夢を持っていますよ。
夢のために、
きっと、
もっと、
ずっと、
がんばります。
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